引越し
こんにちわ。
カリスマ地下店員・とりです。(微妙な肩書き
今の家の引越しが決まりました。
ただ、サロンの休みが水曜日で不動産も水曜休みが多いので
とりあえず、実家に籍を戻すことになりました。
で、今日解約の電話を入れたのですが、
不動産「ところであのー・・」
僕「なんでしょう?」
不動産「もし、もうしもですよ?今より家賃が安くなればこのままー、なんてことはないですかね?」
このままーってなんだよ、と思いつつも
僕「いやー、ここは安いと思いますよ。すぐうまるんじゃないですか?」
とフォロー入れたのですが、不動産から値切る的な感じは非常に違和感極まりなかったです。
いや、本当に安いんですよ、奥さん。
1RでK2畳、部屋6畳の8畳、1階コンビニ、5階建ての5階
家賃47000円。しかも金利手数料はジャパネッ○負担(なわけない
家賃47000円というのは安いです。ただ、駅がありませんがね・・
バス停が目の前なので便利ですし、モノレールが近くに走っていて
歩いて10分くらいです。下北沢までは1時間半くらいです。
実家からなら1時間もかからないですが、長くいるわけにも行かないので
早めに探さないとです。
そんな話を昨日、お休みだったので実家で親と話していたら
我が姉の結婚式場がやっと判明しました。との事。
パルティーレ東京ベイ のイギリス館で行います。オシャレです。
僕が行って塩まかれないか不安で寝れません。
そもそもHPが綺麗です。姉も塩まかれるかも。サブ!塩まいとけ!的な。全然イギリスっぽくないけど。
HPの言葉も僕には理解できませんでした。
「英国貴族たちのプライベートな空間、マナーハウスを思わせる
レンガ造りの邸宅「ラフォード マナーハウス/ラフォード邸」
マナーハウスって何ですか?双子のタレントの家ですか?カナーハウスも作ってあげてー。
みたいな下等な想像しか出来ません。てかラフォード邸とか書いてあって、
「うお!他人様の家借りるのか!」とか思いました。しかも外人さんか!トゥギャザーか!みたいな。
飾り暖炉のあるメインルームは、アットホームな英国式。
スタイリッシュな演出も、可愛らしい演出も思いのまま。
ゲスト専用のラウンジもあり、ゲストにもゆったりとお過しいただけます。
もー横文字わかんねー。
思いのままですか。姉は雑貨が好きなので雑貨屋を演出して頂きます。
ゲスト専用って、メインは立ち入り禁止なのでしょうか。
厳しい現実がまっていた。僕もゆったりとお過ごしたい。
式は3月のなのでそれまでに英国紳士になろうと思います。
あ、ハット買わなきゃ。亡き妻、ロザリーを想って一人涙しなきゃ。
間違った紳士情報ですね。
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ではまた^^
とり