宝くじ
こんにちわ。
3連休、いかがお過ごしでしょうか。
とりです。今日はいい天気です。
ちょっと気になった記事を引用してみます。
超高額宝くじが当たった一家 全員仕事を辞める
アメリカで3億1430万ドル(約361億円)という超高額宝くじに当選した家族が話題となっている。.......... ≪続きを読む≫
はい、きました。361億円があたったそうです。
で、当たった人の息子さん、娘さんはお仕事を辞めてしまったとか。
うーん、そりゃあ辞めちゃうかもしれませんよね^^;
361億ってどうも実感沸きません。
なぜなら僕が当たったわけではないからです。(当たり前だ
昔から物を捨てようとすると親に「もったいないオバケが出るよ!」
と脅されて、物を捨てるのが怖くなっています。
習慣といいますか、貧乏性になりました。
今では捨てるようにしていますが、余計なものは買わないようになったかも。
何か買ったら、何か捨てなきゃですが、捨てたくないから買わない。
といった感じです。
そもそももったいないオバケが出たとしてもどのように怖いかは不明ですが。
でもこういうのって「物を大事にしなさい」見たいな事を子供に伝える手段の一つなんでしょうね。
よくいう「都市伝説」も、例えば口裂け女とかは
「学校が終わったらまっすぐ家に帰らせるための話」らしいですし。
最近では携帯のチェーンメールなんかも同じでしょうね。
子供を守るための手段として大人が作った話だとすると
愛で溢れていますね。
ところが怖いもの見たさが駆られてしまう子供たち。
親の心、子知らず。子供の奥歯、親知らず。最近食べてない、しらす。(結構好物
子供の頃は親の愛情も一方的な物と考えてしまう部分もあるのでしょうね。
親とは大変でしょうが、字は体を現す。
木のところで立って見る。と書いて「親」
親は静かに見守る役目なのかもしれません。黙ってしっかり子供を見るのが親の役目かもしれないです。
かなり話が脱線しましたが、宝くじ当たりたいというお話でした。(結局それかよ
ではまた^^
とり