2020年以降、本当に資産は右肩上がり。
結果としてこの時期以降、投資に関するYouTube動画であったり、
ブログであったりとかが増えている気はします。
私の場合、それよりずっと前の2010年には投資を開始していたのですが、
この2010年代は今と比べると資産額は横ばいに近い状態だった気はします。
勿論若干ではあるとはいえ増えてましたが。
正直、どのタイミングで突然資産が急上昇するかは解りません。
だからこそ早い段階で投資を行い、
市場に残り続ける事が大切。
ここ数年は投資をしているかしていないかで、
結構な格差が生まれるようになったかと思います。
この先、株価低迷の時代は来るかもしれませんが、
若い段階から実施していれば時間が解決するまで待つことが可能。
だからこそ投資はなるべく早めに。
少し話題は変わるかもですが、
この前、的外れな意見を目にする事がありました。
投資をしていない人が投資をしている人に対して、
何というか、楽して儲けていて卑怯だから
得た利益を投資をしていないような人に分配するべき的な意見。
もし逆に投資をしている人が損失を出したら、
その損失を投資をしていない人が補填してくれたりするんですかね?
個人的な経験上、市場には長く残り続けるべきという事は間違いないとは思っているのですが、
市場に残ると言うのは結構精神的にシンドイものです。
投資をする為の入金力を稼ぐ必要もありますし、
投資をする事自体は、言うほど楽ではない部分はあります。
とはいえ、投資をしないと格差は確実に広がるので、
投資をするならなるべく早めに。


