転職活動をどう進めればいいのか、どうしたら転職がうまくいくのか
いろんな人からよく相談を受けますが、
皆さんはなぜ自分で解が出せないのか不思議で仕方がないです。
だって、同じことを高校生の時にやっているんですよ。
大学受験をどう進めればいいのか、どうしたら受験がうまくいくのか
一回、経験しているし、そこで学んだ教訓を、転職活動で活かせば
いいだけのことです。
皆さんは大学受験の時、何をしていましたか?
うまく受験を乗り越えた人は必ず過去問や模試を繰り返し解いていたはずです。
よく参考書ばかり読んでいて、過去問や模試を反復学習しない人は、
第一志望には合格できず、受験失敗するという典型的なパターンがあったはずです。
転職活動も同じように、抽象的な方法論ばかり追求し、
志望企業の過去問や面接評価シートを分析せずに、反復学習もせず、
模擬面接も繰り返し行わない人は、結果は良くないということが目に見えていますよね。
つまり、相手に合わせた動き方をしないと、
努力した割には成果が出ないという悲劇が起こるのです。
よって、「敵を知り、己を知れば百戦危うからず!」の「敵を知る」という行為に
90%以上のエネルギーを注ぐようにした方が賢明です。
なぜなら、相手が何を求めているのか分からないのに、
どう動いても、相手の求める水準に到達することはできないからです。
(たまたま、まぐれでヒットすることはあるかもしれませんが、そんな低い確率論に自分の人生をかけられないですよね)
今回は、この前提を踏まえて、
転職活動の在り方について、考えてみたいと思います。
△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲
【目次】
① 転職活動に対する“あるべきマインドセット”
② Partakerが実践していたオススメの転職活動の進め方
△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲
① 転職活動に対する“あるべきマインドセット”
転職活動の進め方はネットで検索すればいろいろ記事があるし、
人によって考え方はバラバラなので、自分でどのようなマインドセットを行うかは、
最終的には自分で判断しなければなりません。
ここで私の考えを述べるので、
是非、参考にしてみてください。
私が考える“あるべきマインドセット”は、一言で言うと、
“将来の為の転職活動”ではなく、“第一志望企業合格の為の転職活動”を!
です。
モットーとしては、
“最小の努力で最大の効果を得る”
です。
転職活動をする際には、まず自己分析から始めて、
長期的なキャリアデザインをしてから、
今、自分はどの業界でどの会社を受けるべきなのかを決めるべきだ
という人もいるのですが、
私は反対です。
このようなボトムアップ思考では、時間がいくらあっても足りません。
それに自己分析やキャリアデザインに時間をかけても、
どうせ転職して環境が変われば、
自分のレベルもキャリアデザインも変わるので、
あまりそこに時間をかけることは賢明ではありません。
ここに時間とエネルギーを注入して、自己満足していても、
結果はついてこないです。
よく自分の年収は周りにいる人10人の年収を合計して、
10で割った金額に等しいと言われますが、
周りの年収が今の2倍になれば、自分の年収も2倍になるのです。
周りの環境が変われば、自分の環境も変わるのです。
転職活動というのはそういうことです。
それよりも、「敵を知る」方が先です。
冒頭でも触れましたが、まず「敵を知る」のです。
自己分析やキャリアデザインなど、抽象的な方法論にはまってはいけません。
企業側はそんなあやしげな要求を転職志願者にはしません。
転職志願者が転職活動において、やるべきことは、
1.志望企業が過去に面接でどのような質問をしたのかを収集し、分析する
2.経済産業省が提唱している社会人基礎力の12項目や志望企業の面接評価シートを分析する
(面接評価シートが手に入らなければ、人事部やOBOGの方に会って、評価基準や評価項目を聞く)
3.面接官の質問パターンや出題意図を模擬面接の量をこなす中でつかむ
4.模擬面接の結果を面接評価シートに基づき、フィードバックを受け、指摘事項を改善し、本番で得点できるイメージを作り上げていく
といった要素なのです。
大学受験と同じで、
志望企業の面接官が何を求めているのかを反復学習しながら、インプットし、
模擬面接を行うことで定着させていくのが“最小の努力で最大の効果を得る”秘訣です。
これらの要素があれば、どんな対策法でもよいわけで、
自分なりに面接で得点できるアプローチを作ることが重要です。
自分なりにつかんだ方法でないと、本番で使えないのです。
他人のマネをしても、本番では得点できないのです。
“万人に共通の、唯一絶対の”面接対策法などありません。
くれぐれも、抽象的な方法論に走ってはいけません。
模擬面接の量をこなしていく中で、
自分なりのアプローチをつかんでいってください。
ほとんどの転職志願者は、模擬面接の量が少なすぎます。
相手は何を求めているのかをインプットしたら、
模擬面接の量を増やし、定着させるというプロセスを踏んでみてください。
② Partakerが実践していたオススメの転職活動の進め方
私は大学受験で実践していた“相手に合わせた勉強法”を
そのまま転職活動で実践していました。

A. 複数の外資系転職エージェントに登録し、面接の過去問を入手し、合格者の回答例を大量にインプットし、志望企業の合格レベルを把握
B. 経済産業省が提唱している社会人基礎力12項目をインプット
C. 志望企業の人事部主催のイベント参加やOBOG訪問を行い、採用基準や評価項目をヒアリング
D. 社会人基礎力12項目をベースにCのヒアリング結果を加味した上で、志望企業の想定面接評価シートを作成し、100点満点で各評価項目に点数配分を実施
E. 自己分析(強みと弱み)を実施
F. Dの志望企業の想定面接評価シートをベースに、自分の強みをアピールすることで高得点が狙える評価項目は高得点の目標を設定、自分の弱みの部分である評価項目は低い目標を設定し、合計70点を超えるような目標獲得点数配分を実施
G. 自分で設定した各評価項目の点数を超える為のストーリーをWordでドラフト
H. 転職エージェントに模擬面接を行ってもらい、フィードバックを受けて、指摘事項を反映した上で、再度模擬面接を受けて改善
I. 志望企業より若干レベルが低い競合企業10社の面接を練習用として受けて、場慣れを実施
まず、転職エージェントから面接の過去問を入手した後、
自分ならどのように答えるのかを考えるのではなく、
実際に合格した人はどのように答えたのかを見ることで、
志望企業の合格レベルを分析し、インプットしました。
これをやらないで、いろいろ自分で考えても時間の無駄だと思ったのです。
まずは志望企業の合格レベルを把握するのが先、
まずはこのインプットに時間とエネルギーを注がないと、
その後の対策や行動が全てずれると思ったのです。
このインプット自体は、一回で全部吸収しようとせずに、
繰り返し反復で、移動中やスキマ時間を活用して、行いました。
1回あたりのインプットはざっくりと読み流す程度で、
その代わり回数は7回以上読み込みました。
それから、模擬面接を受ける中で、
面接官はこの質問は面接評価シートのどの評価項目に紐づくのか、
毎回考えながら、シミュレーションをしていました。
模擬面接をしてくれた転職エージェントの方からフィードバックを受けて、
その指摘事項を改善し、
移動時間やスキマ時間を活用して、ぶつぶつ口ずさんで、
面接で自分が答える内容を暗記していったのです。
すべての質問を面接評価シートのどの評価項目と結びついているのかを考えながら、
日々過ごしていくと、質問がパターン化できたり、出題意図は限られていると気づくようになりました。
私はこのように効率的に相手が何を求めているのかをインプットし、
模擬面接を行う中で、定着させ、アウトプットも同時に整理していったのです。
是非、参考にしてみてください。
皆さんの転職活動の進め方に、お役に立てればと思います。
余談ですが、転職エージェントの本業は人材紹介であり、
模擬面接をすることではないんですよね。
従って、実際には転職エージェントによる模擬面接のフィードバックの質は
あまり高くなく、そんなの自分でも分かるわいといった程度のものが多かったのは事実です。
その時思ったのは、1回1時間1万円を出してでもいいから、
外資系戦略コンサルの面接官をやっている人に模擬面接をしてもらいたいなということでした。
しかし、現実には、ネットでも調べても、周りに聞いてもいなく、
結局、質の高い模擬面接というのは、私はできなかったのです。
でも、やれるだけのことはやったという感じです。
このような経験を私はしているので、
模擬面接の量が圧倒的に少ないであろう皆さんの力になれたらなと思い、
私は今、副業として、皆さんの転職活動の支援をしています。
ちなみに、私は転職支援塾を副業として運営していますが、
強みは、塾生が
①現役大手外資系戦略コンサルの面接官による模擬面接を実際の本番レベルで受けられること
②毎回模擬面接終了後に、採点された面接評価シートがもらえて、点数の改善に向けたフィードバックが受けられること(感覚的にいい、悪いではなく、面接評価シートという現物をもとに改善点を明示してくれる)
③実際に外資系企業に転職成功させた塾生の本番での回答例をインプットすることができること
としています。
まずはチャットから私と会話をしてみませんか?
Partakerとのチャットコミュニティ「P.I.C」
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◆ Partakerの経歴
東京外国語大学大学院修士課程修了。日経ビジネス記者を経て、
日系大手コンサル会社に就職。アメリカ支店の駐在員経験を経て、
大手外資系戦略コンサル会社に転職。現在、マネージャー兼1次面接官として、
勤務中。副業として、就活生及び転職志願者の活動を支援中。
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いろんな人からよく相談を受けますが、
皆さんはなぜ自分で解が出せないのか不思議で仕方がないです。
だって、同じことを高校生の時にやっているんですよ。
大学受験をどう進めればいいのか、どうしたら受験がうまくいくのか
一回、経験しているし、そこで学んだ教訓を、転職活動で活かせば
いいだけのことです。
皆さんは大学受験の時、何をしていましたか?
うまく受験を乗り越えた人は必ず過去問や模試を繰り返し解いていたはずです。
よく参考書ばかり読んでいて、過去問や模試を反復学習しない人は、
第一志望には合格できず、受験失敗するという典型的なパターンがあったはずです。
転職活動も同じように、抽象的な方法論ばかり追求し、
志望企業の過去問や面接評価シートを分析せずに、反復学習もせず、
模擬面接も繰り返し行わない人は、結果は良くないということが目に見えていますよね。
つまり、相手に合わせた動き方をしないと、
努力した割には成果が出ないという悲劇が起こるのです。
よって、「敵を知り、己を知れば百戦危うからず!」の「敵を知る」という行為に
90%以上のエネルギーを注ぐようにした方が賢明です。
なぜなら、相手が何を求めているのか分からないのに、
どう動いても、相手の求める水準に到達することはできないからです。
(たまたま、まぐれでヒットすることはあるかもしれませんが、そんな低い確率論に自分の人生をかけられないですよね)
今回は、この前提を踏まえて、
転職活動の在り方について、考えてみたいと思います。
△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲
【目次】
① 転職活動に対する“あるべきマインドセット”
② Partakerが実践していたオススメの転職活動の進め方
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① 転職活動に対する“あるべきマインドセット”
転職活動の進め方はネットで検索すればいろいろ記事があるし、
人によって考え方はバラバラなので、自分でどのようなマインドセットを行うかは、
最終的には自分で判断しなければなりません。
ここで私の考えを述べるので、
是非、参考にしてみてください。
私が考える“あるべきマインドセット”は、一言で言うと、
“将来の為の転職活動”ではなく、“第一志望企業合格の為の転職活動”を!
です。
モットーとしては、
“最小の努力で最大の効果を得る”
です。
転職活動をする際には、まず自己分析から始めて、
長期的なキャリアデザインをしてから、
今、自分はどの業界でどの会社を受けるべきなのかを決めるべきだ
という人もいるのですが、
私は反対です。
このようなボトムアップ思考では、時間がいくらあっても足りません。
それに自己分析やキャリアデザインに時間をかけても、
どうせ転職して環境が変われば、
自分のレベルもキャリアデザインも変わるので、
あまりそこに時間をかけることは賢明ではありません。
ここに時間とエネルギーを注入して、自己満足していても、
結果はついてこないです。
よく自分の年収は周りにいる人10人の年収を合計して、
10で割った金額に等しいと言われますが、
周りの年収が今の2倍になれば、自分の年収も2倍になるのです。
周りの環境が変われば、自分の環境も変わるのです。
転職活動というのはそういうことです。
それよりも、「敵を知る」方が先です。
冒頭でも触れましたが、まず「敵を知る」のです。
自己分析やキャリアデザインなど、抽象的な方法論にはまってはいけません。
企業側はそんなあやしげな要求を転職志願者にはしません。
転職志願者が転職活動において、やるべきことは、
1.志望企業が過去に面接でどのような質問をしたのかを収集し、分析する
2.経済産業省が提唱している社会人基礎力の12項目や志望企業の面接評価シートを分析する
(面接評価シートが手に入らなければ、人事部やOBOGの方に会って、評価基準や評価項目を聞く)
3.面接官の質問パターンや出題意図を模擬面接の量をこなす中でつかむ
4.模擬面接の結果を面接評価シートに基づき、フィードバックを受け、指摘事項を改善し、本番で得点できるイメージを作り上げていく
といった要素なのです。
大学受験と同じで、
志望企業の面接官が何を求めているのかを反復学習しながら、インプットし、
模擬面接を行うことで定着させていくのが“最小の努力で最大の効果を得る”秘訣です。
これらの要素があれば、どんな対策法でもよいわけで、
自分なりに面接で得点できるアプローチを作ることが重要です。
自分なりにつかんだ方法でないと、本番で使えないのです。
他人のマネをしても、本番では得点できないのです。
“万人に共通の、唯一絶対の”面接対策法などありません。
くれぐれも、抽象的な方法論に走ってはいけません。
模擬面接の量をこなしていく中で、
自分なりのアプローチをつかんでいってください。
ほとんどの転職志願者は、模擬面接の量が少なすぎます。
相手は何を求めているのかをインプットしたら、
模擬面接の量を増やし、定着させるというプロセスを踏んでみてください。
② Partakerが実践していたオススメの転職活動の進め方
私は大学受験で実践していた“相手に合わせた勉強法”を
そのまま転職活動で実践していました。

A. 複数の外資系転職エージェントに登録し、面接の過去問を入手し、合格者の回答例を大量にインプットし、志望企業の合格レベルを把握
B. 経済産業省が提唱している社会人基礎力12項目をインプット
C. 志望企業の人事部主催のイベント参加やOBOG訪問を行い、採用基準や評価項目をヒアリング
D. 社会人基礎力12項目をベースにCのヒアリング結果を加味した上で、志望企業の想定面接評価シートを作成し、100点満点で各評価項目に点数配分を実施
E. 自己分析(強みと弱み)を実施
F. Dの志望企業の想定面接評価シートをベースに、自分の強みをアピールすることで高得点が狙える評価項目は高得点の目標を設定、自分の弱みの部分である評価項目は低い目標を設定し、合計70点を超えるような目標獲得点数配分を実施
G. 自分で設定した各評価項目の点数を超える為のストーリーをWordでドラフト
H. 転職エージェントに模擬面接を行ってもらい、フィードバックを受けて、指摘事項を反映した上で、再度模擬面接を受けて改善
I. 志望企業より若干レベルが低い競合企業10社の面接を練習用として受けて、場慣れを実施
まず、転職エージェントから面接の過去問を入手した後、
自分ならどのように答えるのかを考えるのではなく、
実際に合格した人はどのように答えたのかを見ることで、
志望企業の合格レベルを分析し、インプットしました。
これをやらないで、いろいろ自分で考えても時間の無駄だと思ったのです。
まずは志望企業の合格レベルを把握するのが先、
まずはこのインプットに時間とエネルギーを注がないと、
その後の対策や行動が全てずれると思ったのです。
このインプット自体は、一回で全部吸収しようとせずに、
繰り返し反復で、移動中やスキマ時間を活用して、行いました。
1回あたりのインプットはざっくりと読み流す程度で、
その代わり回数は7回以上読み込みました。
それから、模擬面接を受ける中で、
面接官はこの質問は面接評価シートのどの評価項目に紐づくのか、
毎回考えながら、シミュレーションをしていました。
模擬面接をしてくれた転職エージェントの方からフィードバックを受けて、
その指摘事項を改善し、
移動時間やスキマ時間を活用して、ぶつぶつ口ずさんで、
面接で自分が答える内容を暗記していったのです。
すべての質問を面接評価シートのどの評価項目と結びついているのかを考えながら、
日々過ごしていくと、質問がパターン化できたり、出題意図は限られていると気づくようになりました。
私はこのように効率的に相手が何を求めているのかをインプットし、
模擬面接を行う中で、定着させ、アウトプットも同時に整理していったのです。
是非、参考にしてみてください。
皆さんの転職活動の進め方に、お役に立てればと思います。
余談ですが、転職エージェントの本業は人材紹介であり、
模擬面接をすることではないんですよね。
従って、実際には転職エージェントによる模擬面接のフィードバックの質は
あまり高くなく、そんなの自分でも分かるわいといった程度のものが多かったのは事実です。
その時思ったのは、1回1時間1万円を出してでもいいから、
外資系戦略コンサルの面接官をやっている人に模擬面接をしてもらいたいなということでした。
しかし、現実には、ネットでも調べても、周りに聞いてもいなく、
結局、質の高い模擬面接というのは、私はできなかったのです。
でも、やれるだけのことはやったという感じです。
このような経験を私はしているので、
模擬面接の量が圧倒的に少ないであろう皆さんの力になれたらなと思い、
私は今、副業として、皆さんの転職活動の支援をしています。
ちなみに、私は転職支援塾を副業として運営していますが、
強みは、塾生が
①現役大手外資系戦略コンサルの面接官による模擬面接を実際の本番レベルで受けられること
②毎回模擬面接終了後に、採点された面接評価シートがもらえて、点数の改善に向けたフィードバックが受けられること(感覚的にいい、悪いではなく、面接評価シートという現物をもとに改善点を明示してくれる)
③実際に外資系企業に転職成功させた塾生の本番での回答例をインプットすることができること
としています。
まずはチャットから私と会話をしてみませんか?
Partakerとのチャットコミュニティ「P.I.C」
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◆ Partakerの経歴
東京外国語大学大学院修士課程修了。日経ビジネス記者を経て、
日系大手コンサル会社に就職。アメリカ支店の駐在員経験を経て、
大手外資系戦略コンサル会社に転職。現在、マネージャー兼1次面接官として、
勤務中。副業として、就活生及び転職志願者の活動を支援中。
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