理科の自由研究もう思いつかない○| ̄|_






だから、yahoo知恵袋で探せばいいんだ!ヤフー






見つけました。。。





こんなんいかがでしょうか?





Q.私は中学2年生なのですが、理科の自由研究に困っています
家にはあまり道具などないし、デジカメもありません
いろいろとネットで調べてみたのですが、何か良いのはありませんか?





A.低予算の実験は、着目点のオリジナルさとアイデアが勝負です。夏らしく、保冷効果の実験などはどうでしょうか。以下、思いつくまま書いてみます。

背景:物を冷たく保つのは、食品を衛生的に保存することなどに役立つが、



物を冷却するには多くのエネルギーを消費する(冷却のしくみや電力の消費については調べて書く)。



だから、いったん冷却したものをなるべく長く保つようにする保冷の方法は、エネルギーの有効利用のためにも



重要である、とかなんとか、この自由研究に値打ちがあると思われるように、もっともらしく作文する。


材料と手法:同じコップ(湯飲みやお茶碗でもok)を二つ用意し、

冷蔵庫から出したての氷を一個づつ入れ、氷が溶けて見えなくなるまでの時間をはかってくらべる。

(できれば、そのときの室温も記録しておく)



実験1:片方のコップだけ、ラップでつつんで、空気の出入りを封じてみる。

実験2:片方のコップの内側に、アルミホイルを敷き詰め、市販の保冷バッグのように内側を「反射」させてみる。

実験3:片方のコップをあおいで「涼しく」してやれば、氷が長持ちするか試してみる。

実験4:片方のコップに、塩か何か混ぜれば、氷のもつ時間が伸びないか試してみる。

実験5~:ダンボール、新聞紙、プチプチの梱包財、タオル、マフラー、靴下など、






身の回りで思いつく限りの素材を片方のコップに巻いて、氷の保冷時間がどう変化するかを確かめてみる。



結果と考察:以上のような実験で、冷たさを保つには、どんな性質の材料で何をすればよいのか考察しながら、



質問者さんなりの「私の見つけた保冷方法」をまとめる。

棒グラフやイラストをうまく組み合わせれば、見栄えよくまとまると思います。






もうどうでも良くなった





これでいいや(笑)





あとは理科のノートにコピッて、国語の作文書いたら終了じゃんww






うん、もういいさ非常口