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もっと看護師!もっと幸せ!

看護師のもっと多くの幸せを追及する看護師兼社長の曽根京子が気が付いた日々のこと。

プレアライズ代表 看護師の曽根京子です。


久しぶりの休日に本棚の整理をしました。

医学書の合間に出てくるのは・・・英語の学習教材

自分でもびっくりするほど、英会話の本が多い!!


自分が英語ができないのは、本が悪いとばかりにとっかえひっかえ

思い起こせば・・・中学1年生の頃からそれは始まっていました。

それは数十年経った今も同じで、本屋に行くとついつい購入してしまいます。


こんなに多くの本に囲まれても英語が上達しないのは・・・

心の中で「日本人だから日本語が話せれば良い」と思っているからでしょうね。


でもでも、本当に私は日本語を正確に話しているのでしょうか?


看護師として、社会人として、自分の置かれている立場を考え、言葉(日本語)を発しているのだろうか。

常に自分の発している言葉を振り返り、そして正確な日本語を話せるように勉強をしなくてはと思いました。


「決して三日坊主にならないで」と本棚に並ぶ英会話の本が私を見ています。