すいません!
前回の小説で訂正があります。
一話じゃなくて2話です!
すみません!
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「これからも―――――ずっと」
はあ。
学校嫌だな
しゃべりかけてくれないし。
からかわれてた方がましかも。
「あかねー」
元気でいいなー
「ぉぉ((小声」
「元気ないねーーどーしたの?」
い...いたい...けど言えない。
「んー?大丈夫大丈夫((ニコ」
あはは。
嘘付いちゃった・・・
「そっかー。なんかあったらいいなよ?」
やさしいな
「うん。ありがと」
「無理しなくていいからね。言える程度でいいよ!なんでも聞くから!」
ほんとやさしい!
「翠ってほんとやさしいね。大好き」
「そーかな?ありがとー」
in教室
「おはよーみんな」
「おっはよーあかねーみどりー」
皆元気でいいなー
席...あ、山手君。
「お、おはよ」
返してくれるかな・・・?
「おはよ。」
地味・・・
「ゆうとーおっせーよ。」
シュン
かなし。
「あかね。午前の授業聞いてなかったでしょ?ボーっとしてたよ」
・・・
「あかね?」
はっ!!!
「ああ。みどりーごめんどめん」
なんでだろ
すきなのかなー?
「大丈夫?遠慮せず言ってね?あたし達親友でしょ?」
そうだ!
翠は親友!
言おう!言おう!
「翠ー。屋上きて?」
がんばろ!!
「うん!!!」
in屋上
それから
翠に全部はなした。
「そーなんだ。」
「うん・・・」
変だったかなー?
「いいじゃん!応援するよ!」
え...?
「ほ、ほんと?引いてないの?」
「え?親友をひくはずないじゃん!」
くっ...
「みどりいいいいいいいいいいいい。大好き」
そして今日は翠の家に
泊まることにした
「いいなーー。一人寝室。」
ひろーい
「んー布団1つしかないから一緒にねよーね。」
「おー。もちろん」
「ごめんね。今度買っとくね」
やさし...
「茜!ご飯できたよー」
おーおいしそー
「いっただきまーす^^」
うっまああああああああああああああい
「うまああああああああああい!」
「よかったー」
「ごちそうさーん」
「じゃあねよー」
今日も一日早かったな
「おやすみ」
「おやすみ」
山手君...