小説 -4ページ目

小説

小説を書きます。
ただそれだけです。
単純です。

    

「あかね!?どーしたの??」


「ここじゃやだから歩きながらでい?」


「うん・・・。どこでもいいけど。」


「あいがと・・・」


5分がたち・・・


そろそろ


いうか・・・


「みどり。」


「んー?」


「私ねやまてくんにこくったの・・・っ」


「え...すごいじゃん。私なんてメールまだ打ってないのに,,,,」


え、まだだったんだ・・・


そうだよね。


元彼に気持ち伝えるなんて


結構大変だよね。


私なんて元彼いないから・・・シュン


「はあああ。あかねもがんばったんだー。私も頑張んないとっ」


「うん。応援するよっ」


「ありがとぉ^^」


「あ、ばいばあああい。昨日はありがとっ」


「いえいえ~。じゃ、また明日」


sido 翔


「あれ。悠斗なにしてんの?」


なんでいんだよw


まさか・・・w


「いやーwお前が用事って言うから気になってつい・・・」


え・・・


「おい、おまwまさかw」


「のどきましたっテヘ」


うおおおw


悠斗のお気に入りを振った瞬間のぞかれたとか

俺ってついてねえw


「つーか、お前あかねを何振ってんの?www」


「え、嫌いだからじゃねw」


「あああ。まあ確かにうぜえときあっかもw」


「だろ。てかお前お気に入りじゃん。あいつ」


「はwふざけんなw俺のお気に入りみどりちゃん。あかねと仲いいから仲良くしてんの」


なんだw


よかったあああw


って俺安心なうじゃんw


「んでなんで気に入ってんの?」


「えお前しらねえの?みどりちゃん家事完璧らしいよ?男子の間で超話題じゃん」


「ああ。俺女子興味ねえw」


「てかまたあかねにこくられたらおkしてあそべば?」


ばかめ・・w


でもいいかもなw


「んーそんときは考えるわw」


「おう。」


「つかさ。家じゃんw」


「はww翔気づくのおそw」


「だまれwてかじゃあな」


「おう」


ガチャ


「ふう。」


ベットへだいぶ


ボン




俺・・・付き合ってもいいのか・・・?


あんなにからかってたのに・・・


あかねのことすきだ・・・///



えんど



~~~~~~~~~~~~~~~


5話までみていただきありがとうございます。


振られたあかね。ホントは好きだった翔。


今度の結末は・・・!?


是非是非これからもみてくださいっ


↓一話をとばしてみてしまった方へ↓

              

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