PSKのパン酵母ベータグルカンシリーズご愛用のお客さまに

                                     

                            20146月号



梅雨の候、皆さま、お健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます。

また、長年にわたって弊社の製品をご利用頂きまして、有難うございました。

6月号前段に続き、昨年末以来、弊社製品サンプル:「βG」(ベータ・じー)、「B20」(ビー・にじゅう)をご利用のお客さまのご様子をご紹介しましょう(後編)

地元ではママさんバレーの監督(兼選手)として、毎週の練習と試合をこなしていますが、ひざ痛に悩まされ、合間に形成外科にも通い、治療を受けてきました。暫く「B20」を使用したところ、膝の痛みは軽減したとのことです。「B20」に含まれるN-アセチルグルコサミン成分の働きによる効果と思われます。一方、今年は、2月末から続く花粉の飛散量の増大で、花粉症の症状が例年になく多く出て、薬による治療を余儀なくされているバレー仲間の中にも製品「20」を試しに使用を勧め、ほとんど症状が現れずに済んでいるとお話しをいただきました。

毎月、定期的に製品:「B20」(ビー・にじゅう)をご愛用、都内在住のご婦人のお客様は、長年ご使用の効果の1つとして、最近、髪の毛がフサフサしてきたことを挙げておられ、自分も驚いているとのことです。冬シーズンの風邪も引かずに乗り切り、1月からはまとめてご購入され、継続して使用して行きたいと、お便りをお寄せくださいました。

やはり、定期的に製品:「B20」(ビー・にじゅう)をご愛用の、都内在住のご婦人のお客様は、旅行の旅ことに必ず持参するとのこと。このご婦人とは、この5月には中山道(69次)を歩くコースに参加し、岐阜の宿場から元気に戻られた東京駅近くでお会いすることができました。何時もの通り、旅行中の不規則な食事が重なるときは、多めに摂取し、体調管理ができたと、この食品の良さを語ってくれました。

東京世田谷区にお住まいの女性は、長年、家族ぐるみで、製品「β1-3」、「βG(ベータ・じー)」、「B20」(ビー・にじゅう)をご愛用されています。年末には製品「β1-3」に代わって、製品サンプル:「B20」(ビー・にじゅう)」、「βG(ベータ・じー)」を購入され、引き続き、その時々の体調に合わせて、皆様が使い分けてご使用されているとのことです。

B20」をご愛用くださっている北海道北広島市(札幌近郊)にお住まいの女性の方も、新年早々、昨年末から今年にかけての寒波と積雪で、まさに厳寒の毎日にも、体調を崩すことなく、元気に過ごされていると、お知らせ頂きました。寒暖の差の天候が続く5月には製品サンプルをご注文されました。

皆さまには、長年、弊社製品「βG:ベータ・じー」を始め、「B20」、「β1-3」をご愛用頂き、改めて御礼申し上げます。


(株)PSKニュースより

PSKのパン酵母ベータグルカンシリーズご愛用のお客さまに

                          
2014
6月号


梅雨の候、皆さま、お健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます。

また、長年にわたって弊社の製品をご利用頂きまして、有難うございました。


さて、昨年来、「お客さまレター」で、長年、ご愛用頂きましたお客様には、今年1月号を持って製品のお届けを終了する旨をお伝えしました。

その後、お客様から、サンプルが在ったら、分けて頂けないかとのお声が寄せられ、ご要望のお客様には製品サンプルを今年1月[6月末終了]からお届けしております。

6月号では、久し振りにお客様のお声をお届けいたします。長年ご愛用の方の体験のお便りの中で、昨年末以来、弊社製品サンプル:「βG」(ベータ・じー)、「B20」(ビー・にじゅう)をご利用のお客さまのご様子を中心に2回に分けてご紹介しましょう(前編)



この6月に購入された福井市のご婦人からは、『インターネットで探し求め辿り着いた品がPSKの製品でした。』と。しかも、家族の一員であるウサギちゃんが悪性腫瘍を患って、手術もしたが再発してしまったとのこと。『がんの進行をおさえるために少しでも免疫力を上げるために使ってみよう』と、つい先日のメールでご注文をされました。これまでのお客様や弊社代表のペット(犬、猫、小鳥等)に対する、健康サポートの実績があることから、嬉しい便りでした。効果を祈念したいと思います。


製品発売当初から「β1-3」(ベータ・いちさん)をご購入された下関在住のご婦人は

今年初めに在庫品がなくなり1月からは、代りに、製品サンプル:B20」(ビー・にじゅう)を購入され、この製品も、以前の品と変わらず、自分の体調管理に合っていると感想をお寄せになりました。



さいたま市在住の60代の女性のお客様は、長年弊社製品をご使用のお客様のご紹介で、一昨年年末からB20をご愛用され、6月現在も、継続しています。以前と同じように、『肌荒れが少なくまた、B20を利用するようになって、おなか()の調子が良い』と、実感された経験を伝えてきました。


小平市で農園業を経営されている女性は、暫くご使用を中止していましたが、今年初めに製品サンプルの形でお届けする旨をお伝えしましたところ、周りの知人、友人に日配ってみたいと2回にわたり「βG」(ベータ・じー)、「B20」(ビー・にじゅう)を大量に購入されました。



昨年10月のニュースでご紹介いたしました兵庫湯村温泉のお客様は、一昨年夏に前立腺癌で入院治療を行い、その後、何回かの放射線治療をうけ、現在は順調に回復されたとのことです。お客様は、今年1月には、まとめて、弊社製品「βG」を購入され、摂取して、放射線による副作用が低減され、現在は健康管理の大変心強いパートナーとなっているとのお便りが寄せられました。


株式会社PSKニュースより 







PSKのパン酵母ベータグルカンシリーズご愛用のお客さまに

                          20141月号



新春のお祝いを申し上げます。

 皆さまの昨年中のご厚誼に御礼申し上げ、皆さまのご健康とご多幸をお祈りいたします。

 


「ベータグルカン」シリーズ製品の販売を終了いたしました!!


さて、弊社HPにてご案内致しましたように、昨年末をもって、皆様にご愛用頂きました弊社「ベータグルカン」シリーズ製品の販売を終了させていただきました。

この9年間、何とか皆様のご協力で、βグルカンシリーズ製品ご使用いただきました。

心より御礼申し上げます。


今月のニュースは、皆様への最後のニュースとなります。

これまで、お届けしましたニュースの中で、弊社製品と他の製品との違いを端的に示した

記事(2012年12月号一部)を紹介いたします。


       「ウコンの危険」について!

「ウコンの継続利用による肝疾患障害」は、NHKの「ためしてガッテン」でも特集されましたが、実は11年も前に、日本肝臓学会の診断基準を満たした「薬剤性肝障害」症例の4分の1が「ウコン」摂取による「薬剤性肝障害」だったことが発表されています。:『日本薬草全書』2000:しかも、肝臓疾患の患者さんに医療機関で処方される医薬品や、医薬品としての漢方薬に、ウコン含有の薬剤はなく医療機関では肝臓疾患の患者さんにウコンを推奨しないのも、あまり知られていないようです。


通常量ウコンのサプリメント摂取による肝臓疾患患者の死亡例:「産経新聞」2004/10/04:や自己免疫性肝炎の発症ACTA HEPATOLOGICA JAPONICA 2005:等々数多く公表されていますが、そうした副作用や危険を知る人は少なく、メディアももっと報道すべきではないかと痛感します。


では、ウコンがだめなら何?肝臓には肝臓疾患治療のための医薬品成分「グルタチオン」の摂取が一番良いはずです。「グルタチオン」は肝臓や眼の角膜の成分でもあるのですが、年齢や疾患、特に、アルコール摂取で減少するため、肝臓疾患では「グルタチオン」を補います。当然かもしれませんが、「グルタチオン」にはアルコール分解作用があります。さらに、「グルタチオン」注射のアンチエージング美容外科がある、抗酸化成分です。

そこで考えられたのが弊社製品「βG:ベータ・じー」でした。

「βG:ベータ・じー」には、50mgを越えると医薬品の「グルタチオン」として扱われるL-システィンペプチドを、1回分:1包5粒:に医薬品に近い45mg配合されています。

飲酒の1~2時間前1包:5粒:を摂取すると、L-システィンペプチドのアルコール分解作用で、二日酔いや悪酔いを防止してくれます。毎日1包摂取すると、肝臓に良し、眼に良し、副作用の心配も医薬品との併用も心配なく、その上、パン酵母ベータグルカンの免疫活性効果で健康維持、風邪の予防にも役立ちます。


皆さまには、長年、弊社製品「βG:ベータ・じー」を始め、「B20」、「β1-3」をご愛用頂き、改めて御礼申し上げます。


(株)PSKニュースより