亡くなったお祖父様がたまに感じられます。
初孫だし、両親が家を空けることが多かった旦那の育児はもっぱらお祖父様お祖母様だったとか。
だからかな。
でも、私には特に何か伝える事もないようで、メッセージも受けたことなかったんですよね。
でも、ある時旦那が物凄い失態をやらかした時、はじめて…。
今なら、間に合う。
なんだーーー!?
しかも夕飯の支度して揚げ物していた時だったので、びっくりして唐揚げ油にぼちゃん(笑)
熱い!!!
案の定、帰宅した旦那には澱んだ空気がまとわりつく。
何かありましたよね?なんですかね?
…なんで?。
なんで?。←これ我が家では要注意(笑)隠し事してると絶対この反応(笑)
10年以上いるとわかるもの。
結局物凄いトラブル抱えていて、しばらくは家の中どよ~ん。
でも、お祖父様、出てこない。というか感じない。おかしい。
まだ例の件で抱えてるでしょ?間違ったやり方って分かっていて実行しようとしてるよね?
なんで?←(笑)
お祖父様、警告は姿くらましという。
その時、夫婦で、家族で友人にとても救われたのです。
友人たちだって家庭があって、子供がいて、仕事があって…。
なのに支えられてる。
こんな感謝したことありませんでした。
すべての事柄に感謝して、心底感謝して過ごしたあの日々を年末になると思い出します。
私たち、必ず常に誰かに支えられてるんですよね。ライフラインも、通信も、食事も、睡眠も。
昔は自分で掘った穴に生活して、自給自足。でも、現代はそうではないのだから感謝すべき相手はやまほど。
はーん、クリスマス早く来ないかなぁ

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