今現在
韓国ドラマ
並行して観ているけど
なかなか自分の中で
進まないドラマが何個もある
ソンスンホン氏の
「ブラック」
カンハヌル氏の
「椿の花咲く頃」
パクシフ氏
「黄金の私の人生」
と3つだけあげたけど
まだまだある
皆さんは進まない時
どうしてるんだろう
私はそんな時には
自分のお気に入りを観る
仕方ない
また気が向いたら観ることにしよ
韓国ドラマあるあるで2、3話までは
入り込めないやつあるけど
その内面白くなるよってあるもんね
恒例の本題までの長さ
はい
梨泰院クラスに戻りました
ラブコメも好きなんだけど
この梨泰院が好きなので
ザックリと
沢山の方がご紹介されてるし
今更なんだけど
まず相関図から
画像は毎回お借りしてます
キム・ダミちゃん演じる
イソのシーンからだね
精神科に通うチョイソ
イソ「ちょっとヤバくて
変に思われるかも
地球が−
滅びればいいのにって」
医 「何か悪いことでもあったの?」
イソ「別にないけど
何か生きるのが面倒っていうか
イカれてるでしょ?
青くさいガキが何を言ってるかって?」
医 「誰でもそういう時があるわ
主にどんな時にそう思うの?」
イソ「いつもです。
人生って同じことの繰り返しでしょ?
いい大学に入り、いい男を見つけて結婚
しようと頑張る。毎日が努力の連続。
成功の秘けつなんて誰でも知ってるんです。」
「成功の秘けつ?一体何かしら?」
イソ「ただ、ひたすら頑張るんです。
それが面倒なの」
「何か趣味のようなものは?」
イソ「今と同じことを社長に話したんです。」
「いつも話してる方ね?」
「社長はなんて?」
セロイ「そんなに面倒なら−死ね」
ここでイソが笑って
イソ「おかげで気付きました。
“私は中二病だな"って」
「無責任な社長じゃない?
死ねと言われてそう思ったの?」
「まぁ…カウンセリングはね」
「え?」
「酒を酌み交わして腹を割らないと」
「もう帰るの?」
「仕事です」
「熱心ね 今度遊びに行くわ」
「ぜひぜひ サービスしますよ」
タンバムの割引クーポンを渡して
「バイバイ」と笑顔で出て
はい出ました

オープニングの
Gaho-Startの音楽と共に
ソウルの風景とイソのナレーション
これだけで
韓国ソウル梨泰院に行きたい‼️って
なりますよね
韓国の首都ソウル
その真ん中にある龍山(ヨンサン)
中でも一番ホットな街
梨泰院(イテウォン)
権利金の平均額はソウルで第3位
この小さな街では
世界が見える
それぞれの価値観でこの街に住む
-私たちの話
並んで歩くシーン
音楽とピッタリだし
オープニングとして最高でした〜
ん?
ちょっと待って
この病院というかカウンセリング
イソが高校の時では無くて
既にタンバムに入ってからのなのね
そして15年前のセロイの高校生時代へ
チャンスン高校 3年2組
夜間の高校で休んでばかりで
バケツを持たされるセロイ
「出席は自由かと思った」と
先生に言うが
「高校生に自由は無い」と言われ
叩かれる
今こんな叩かれたら
すぐ教育委員会だよね
私の時は普通に叩かれたし
廊下にも出されたわ
話は戻り
先生がイラつく感じで
説教を皆んなにしてると
ナレーション
''男子生徒は“
“時々、頭の中でアラームが鳴ると言う''
そしてセロイは
持っていたバケツを自分にかける
水をかけても
このセロイの髪型は変わらないの
楽で良いよね
''彼はそれでも夜間学習に
一度も出なかった“
“彼はイカれてそうに見えて
実はまっすぐな男だ“
''3年間
友達もいなかったが“
''なぜか
孤独には見えなかった“
''私はいつしか
彼を好きになっていた“
''彼は来週転校するらしい“
''切ない“
''告白するか迷っています“
そこで出てくる
美人の同級生の
彼女から見たセロイの事を
ラジオのパーソナリティの人に
相談のハガキを出して
読んでたって事だったのね






