日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン -51ページ目

日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

メディアで圧倒的な支持、NHK、日本経済新聞で日本で初めてと報道!パーソナルスタイリスト創始者、政近準子が立ち上げた、日本唯一のパーソナルスタイリストの学校です。

epi@psj9

 えっちゃんです。この呼び名は、幼い頃の記憶と連動するので、思い切って変えることにしました。じゃーん!" epi " でお願いします。etsukoのeと、 pin (1人のピン)pikari(光がぴかり) Picaso(天才ピカソ)と連想のおもむくままに決めました。よろしくお願いします。


 さて、新生epiは生まれも育ちも大阪です。同居の家族は、82歳にな私の母と、会社員の夫と息子各一名ずつ、それから10歳になるミニダックスです。死ぬ前に何か食べさせてやると言われたら「ビールとうどん」と言うつもりです。


 教員としては様々な高校を経験し、つつがなく勤めてきました。でも、ここに来て周りの事情が変化してきました。大阪は府立高校の140校の中に進学特色10校というのがあって、私が勤める学校は、いわゆる難関国公立大学に進学したい生徒が集まってくるその中の1校です。進学実績を上げて、他のライバル校との差別化をはかるために、国際的な人材を育てるなど様々な実績作りを学校の課題としています。もちろん生徒たちの進路を実現させることには異議はありませんが、この制度の様々な問題点も浮き彫りになってきました。今や大阪の学校は、魅力をなくしつつあるように感じます。


 パーソナルスタイリストになってみせる!と誰に向かって宣言しているのかわかりませんが、そんな気持ちです。今までとは別世界を知るのはとても楽しいし、政近先生の人の心をとらえて放さない魅力のとりこになりました。先生のように「一流のパーソナルスタイリスト」を目指さなくてはいけないと、心に誓いました。


 PSJ9期生になったことがきっと人生の転機です。いろいろな人に心を開いて頂けるようなパーソナルスタイリストになります。(中村先生が授業で紹介してくださったクライアントの方は、あのネックレスで中村先生を好きになられたと思います。)

みなさま

こんにちは。

9期のちいたんです。


なぜPSJに入学しようと思ったかは、これまでの経歴が関係しているので、そこからお伝えしたいと思います。

私は昨年夏にレンタルドレスショップをオープンしました。
結婚式やパーティーのゲストが身につけるアイテムのレンタルショップです。

それまでは10年間会社員をしていましたので、まったくの異業種。

ショップのコンセプトは「-2kgに魅せるレンタルドレス専門店」です。
なぜこのコンセプトにしたかはというと、実は15kg太っていたという経験があったからなのです。

ファッションに興味を持ったきっかけは高校が私服の学校だったこと。
少ないおこずかいでいかにやりくりして着こなしに変化をつけるか、そこがスタートでした。
学校を抜けて友達とウィンドーショッピングに行くこともしばしば(笑)

大学入学と共に仙台から上京し、新卒で入社した会社はコンピューターのプログラミングの会社。
夜中までの激務とストレスから15Kg太ってしまったのです!

大好きな服も似合わなくなり、その頃は着やせコーディネートを研究し、少しでもスタイルをよく見せることに必死でした。

その後転職し、食事と運動でダイエットに成功。

起業する際はその頃考えていた着やせの方法を使って役に立つことがしたいということでした。

お客様に少しずつ利用していただけるようになってくると共に、
本物の「着やせのプロ」を目指したいという気持ちがどんどん強くなりました。

「着やせ」と一言で言っても、素材や色、バランスなど何を利用するか方法は様々です。
その何の方法を使って着やせにしていくか、選択肢を全て身に付ける必要があると感じました。


その頃、お世話になっている中小起業診断士の方からPSJのお話しをお聞きし、
ちょうど9期の説明会を開催していることを知りました。

説明会で政近代表のお話しを伺い、その人間性の奥深さ、その上説明会なのに夜の11時すぎまで時間をかける情熱の学校が(?!)と驚きでした。
同時に、目指すものが学べるのはここしかないとも感じました。

ただ単に買うより安いからとレンタルをしてもらうのではなく、レンタルであっても似合うものを理論的に説明した上でお客様が理解して借りていただくようなショップでありたいと思っています。
お客様にぴったり似合うものが提案できる、レンタルにない物はショッピング同行もできるようなレンタルドレスショップもしていきたいと考えています。

正直、入学する前に商品を増やすことと勉強をすること、どちらを優先すべきか相当悩みました。でも商品を増やすことは目先だけの問題。
長い目で見たらきっと、お客様はプロかどうかを冷静に判断するはず、と入学を決意しました。決断したからにはもう迷いません。


どの仕事もどういう人がやっているからという理由で選ばれることが長く続く秘訣だと考えています。魅力的な人間力、これは職業にかかわらず全ての根底にあるものです。

政近代表は持っていらっしゃる経験や知識はもちろんですが、政近代表だから、政近代表でなければならない、というお客様でいっぱいだとお見受けします。

それはきっと日々の積み重ねであり、物事をどう感じてどう受け止めるか、何をして何をしないのか、全てを考えないといけないのでしょう。千里の道も一歩から、こういった習慣をも身に付けていく気持ちです。


いつか地元の仙台でもファッションを通じて、心を癒すことができるような仕事をしていきたいです。心を癒せればと言うのはおこがましくもあり、言うほど簡単なことではありませんが、これも日々の積み重ねの努力以外ないのです。

同期の皆さんは個性豊かで、真剣に勉強しつつも笑いが耐えないメンバー。
同じ目標に向かって支え合ってがんばりあう仲間がいるのはありがたいことです。


PSJ
のみなさま、そして同期のみなさま、ご縁に感謝です。
そしてこれからの6回もどうぞよろしくお願いします!

明日6日はえっちゃんです!


はじめまして、PSJ9期生、あこ、こと岸あかねです。


私は長い間、何を着ても似合わない、とファッションを諦めていました。

2000円のデニムで、十分、賢い主婦は贅沢なんてしないんだ、と

ひとり、殻にとじこもっていました。


たぶん、そう思うことが楽だった、単なる横着だったのです。



似合う服を選んでいただいてから、

私の生活は少しずつかわりました。


自分のワードローブを見直すことから、洋服以外の自分の本当に大切なものがよく見えてきたのです。


そして今、着る物に応援されて、新しい一歩を踏み出しました。


今度は私が誰かの役に立ちたいと思っています!


鉱物の世界に魅了されて続けてきたジュエリーの仕事をスタイリングに含めていこうとすると

学ぶことが膨大で気が遠くなりそうですが、、、

素敵なクラスメート達とがんばります!


皆様、どうぞよろしくおねがいします。