パーソナルカラー ・ 絵画の中に溶け込む。 | 日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

メディアで圧倒的な支持、NHK、日本経済新聞で日本で初めてと報道!パーソナルスタイリスト創始者、政近準子が立ち上げた、日本唯一のパーソナルスタイリストの学校です。

昨日のPSJ授業は、

パーソナルカラー・

水稀講師でした。



先生には、一期生のときからお世話になっています。


なのに、なかなかお会いできず、ほんとうに久々。


仕事が早めに終わったので、今回はお会いできました。


わ~~~~~~い。


彼女の幸せキラキラオーラは、いつも健在。


&癒し系でもあり、、、生徒達にも大変人気です。ちゅーりっぷ


そんなカラーの授業終了後は


恒例のコーディネート大会(駄目だし大会)なんですが


『絵画の中に溶け込む』という


『色』をテーマにした課題をだしました。


アートな時間は至福のとき。花火


え?!なんで、パーソナルスタイリストに


そんな時間が必要なの???


と思われるかも知れませんね。もちろん、パーソナルスタイリストは


タレントや、モデルではなく、主に一般の方を


スタイリングできるプロですから、感性というよりも


実用性、論理性、分析力のようなものが重要なんじゃないの?


と。


はい、確かに、そういうスキルは非常に重要であり


もちろんこの学校でも、みっちり勉強します。


しかし


それだけでは、


『間違いをおこさないけれど、ただ便利な

スタイリスト』になるでしょう。


様々な体型の方にも、様々な生き方をしているお客様を


本当に素敵にするということは


いったいどういうことなのか。


外見だけではなく、内面を見抜き寄り添う心


限りない想像力を働かせることができなければ


感動を呼ぶスタイリングは出来ません。


スキルだけではない、

遊び心、ひらめき、感性。模様


そこだけに頼っては、もちろん駄目ですが


スキルを守るだけのパーソナルスタイリストに、お客様は


をもてないものです。


いつも新しい発見があるような、さすがプロと言わしめる


一流を目指すために


こんな遊び心、想像力(創造力)をふんだんにつかうべき


課題は、多々行っています。


そして卒業を目指し、徐々にTPOを考え、枠にはめていく


相手のことを考えたスタイリングも、鍛えていくのです。


引き出しは多いほうがいい、自由な発想、幅なくして


お客様にほんとうに指示されるスタイリストにはなれないでしょう。


前置きが長すぎた、すみません。イラッ!


絵画(名画)に入り込んだスタイリングは、こんな感じ。


見ている皆さん、いろいろかんじてください。


ミロ


東山魁夷

ピカソ


ゴッホ















さてみんなの、感性は、いかに。


* クラス全員の画像アップではありません、

  あしからず。