ひと言: 日本最大級の支援組織となった「ふんばろう東日本」代表が綴るこの1年、そしてこれから。 長文書評: 書評99冊目は吉村昭の「三陸海岸大津波」書評100冊目は石井光太の「遺体」そして書評101冊目は西條剛央の「人を助けるすんごい仕組み」3.11を前に3冊連続で震災関連の本となった。ブログ,フェースブック,ツイッターを駆使し,支援者と被災者を直接つないだ「ふんばろう東日本」http://fumbaro.org/の仕組みを作り出し代表をつとめる西條剛央が書いたこの1年を振り返るとともにこれからを考える本。
http://news.livedoor.com/article/detail/6350892/
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