背徳と残虐、エロティズムの暗黒文学の映画化作品『マンク』、日本公開決定(オリコン) - 注目の芸 | 1分で読めるスマホ活用ニュース

1分で読めるスマホ活用ニュース

1分で読めるスマホ活用ニュースでは、1分で読めるスマホ活用ニュース。ニュースを配信しています。


 血塗られた破戒僧のすさまじい背徳と残虐、エロティズムによって、発表当時激しい非難を浴び160年間禁書とされていた18世紀の暗黒文学『マンク』が、映画『マンク~破戒僧~』として3月24日より公開されることが決定した。同作は、修道僧の肉体と精神のかい離をスリリングな心理劇で描くゴシック・スリラー。主人公を『ブラック・スワン』での怪演が記憶に新しいヴァンサン・カッセルが演じる。ヴァンサン・カッセルの主な出演作品 物語の舞台は、17世紀のスペイン、マドリッド。

http://news.livedoor.com/article/detail/6250359/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。