米Google(グーグル)が、全世界の災害に関する警報を地図上に表示する「Google Public Alerts」を開始した。地図情報サービス「Googleマップ」を利用している。熱帯低気圧、暴風雨、地震などについて、利用者が普段インターネット検索などで調べている情報を、地図上から簡単に把握できるようにする。どんな災害が発生し、いつどこを襲うのか、どの程度の深刻さか、対処に役立つどんな情報があるかなどだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/6224745/
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