今日は最近読んだ本からの紹介をさせていただきますニコニコ




どんな夢も必ず叶うたった1つの方法 夢に挑戦する4人の真実の物語/福島 正伸
¥1,365
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私が勝手にメンターだと思っている福島正伸さんの書籍音譜



4人の方々が夢のプレゼンテーションをする過程が綴られていますビックリマーク



中でも、感動と共感を生むために必要なものとしてこのようなことが書かれていました。



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「あきらめない理由」

どんな困難や問題が起ころうとも、

どんなに時間がかかろうとも、

それらを乗り越えて夢を実現することが出来る

自分だけの理由。


自分の過去の体験や感性、人生観と、これからやろうとしている夢をリンクさせること


言い換えれば「自分でなければならない理由」

マーケットがあるかどうかではなく、

自分がどうしてこの夢を実現したいのかという自分だけの理由。



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今まで自分の夢に対する視点は前向きなものでしかなかった気がする。



良くも悪くも。。。



「あきらめる」ことを「しない」理由は考えたことが無かったな。



「あきらめない」姿は周りをつき動かす力があるし、



そういう姿を応援したくなる。



まさにスポーツをやっている姿はそうだな。



「あきらめない」人たちが「あきらめなくていい」ように



夢を応援することを夢として頑張っていきたい。




シュートフォームは人それぞれ、


打ち方には個性があると思いますが、共通して大事な部分も少なからずあると思います。

遠くの距離から楽々と打っている選手と、
力まかせに一生懸命打つ選手。

何が違うのか、

筋力がないってことでしょうか?



バスケのシュート時に、

足を突っ張ったまま打つ人はあまりいないと思います。

多くは足首を曲げ、

膝を曲げ、

股関節を曲げて重心を下に落とし、

床から力をもらってボールを飛ばします。


ただ、下から伝わっていくエネルギーを上手く伝えられずに遮断してしまっている選手をよくみかけます。


印象ですが、

①股関節
②体幹
③肩甲骨

この辺りが上手く使えたら、

同じ筋力でもシュートがもっと楽に打てる気がします!

詳細はまた後日書きたいと思います!



iPhoneからの投稿

こんばんはニコニコ


世界陸上、オリンピック予選などスポーツを観戦できる機会が多くなりましたねアップ



陸上は特にそうですが、



「走ること」そのものが競技となっている。(当たり前なんですが)



トップアスリートは地面を蹴って走ってはおらず、



遊脚(前に振り出していく脚)にスムーズに重心を乗せているのが分かります。



他スポーツにも通ずることですが、



自分が力を出したと感じる力感と実際のパフォーマンスは大きく違うということに



感覚を向けてみてはどうでしょうかにひひ?




沼澤 俊