9月24日深夜 母は亡くなった。
母はこんな生活の終わりを希望していた(本心はわからない)。
特養に預けたことを後悔。
1年前あんなに調子よくなっていたのに。
私が、たまたま朝食後の意識不明の母を発見(9月5日)。
救急搬送を依頼。
救命され、親族に見舞われもう少しで復活できそうな様子だったが、転院を前に急変。
特養での看取りもありかと思っていたが
どうも「看取り」の認識が違っていたよう。
意識のない母を発見し介護職員を探し、様子を見ていた時に
「看取るのは、自宅か病院で」と思った。
知らない「施設の嘱託医」に死亡診断書なんて????
介護を必要とする高齢者とその家族には悲しい施設だった。
後悔。後悔。後悔。