天気にも恵まれている様です。

さあ、張り切って行こう!!

まだ、仕事終わって無いけど(笑)

もう、頭はサッカーモード[みんな:01]

とりあえず、準備は万端[みんな:02]

公式戦無敗のユニフォームに思いの詰まったシューズ得意げ

運には頼らないけど、弦は担ぐ[みんな:03]

さて、仕事頑張ろう[みんな:04]


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対した事浮かばないけど…サッカーを好きな奴が勝つ!!

今日は早く寝て…明日に備えて下さいひらめき電球

そして、何か一つで良いから…チャレンジして下さいにひひ

さあ…寝よ(笑)


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サッカーのポジションシステムの話し…簡単に話します。

11人制の場合

4-4-2とか3-5-2とか言いますよね?

多分は経験者なら知っている事ですが、興味ない方は…何?

って思ってないですか?

単にポジションの人数を表す表示です。

最初の数字はDFで最後がFWの事です。

8人制の場合は、スタンダードなフォーメーションは

3-3-1バランス型
3-2-2

2-3-2中盤重視型

とかです。
基本的に11人制より3人少ないので、それぞれに普段が増える事になります。

これはどちらにも言えますが、フォワードが多ければ得点が出来るというのは間違いで、その分ディフェンダーが少なくなります。
かと言ってミッドフィールダーを増やせば団子状態に陥りやすくなります。

何事もバランスと選手がそのポジションの役割りや決り事をこなせないと…ただの割り振りになってしまいます。







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サッカーのポジションは大きく分けて
フォワード・ミッドフィールダー・ディフェンダー・ゴールキーパー
この4つです。
フォワードは主に攻撃。
前回のブログにも書いてありますね。
ミッドフィールダーは役割りが多いですが、主に攻撃と守備の両方でバランスを取りつつ絡みます。
時には自らゴールを狙う動きも必要ですし、守備の時にはディフェンダーより先にプレスをかけてボールを奪う動きが必要です。
周りの選手に合わせて動ける選手があっていると思います。
ディフェンダーは、もちろん守備の要です。
必要であれば攻撃にも参加します。
しかし守備がメインですから、攻撃に参加する時は誰かにその場所のカバーを任せないといけません。
自分勝手な選手は逆に周りが大変です。
ディフェンダーはゴール前の最後の砦
誰からも信頼される様な選手が必要です。そして、責任感持ってプレー出来る選手が合ってると思います。
ゴールキーパーは、守護神ですよね。
チームの王様です。
少年サッカーでは難しい所ですが、最後の最後にシュートを打たれても神様が止めるというのは本当頼もしい。
また、後ろから檄が飛ぶとチームも引き締まります。
役割りは、フリーの選手を見つけディフェンダーに指示するのもその一つだし、カバーに入る選手に指示を出すのもその一つです。
キーパーのスキルとはボールをキャッチするだけでなく、チームの心の柱です。
ただ少年サッカーではそんな所まで出来る子は、まず居ない。
とりあえず、ボールから逃げずに向かって行ける選手が一番良いと思います。
キャッチ出来なくても、先ずは触る。
弾く。反応する。
そこから、予想。
それで、十分です。

大まかな説明です。



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サッカーではポジションに関係なく呼び名があります。

代表的なのは

そう

ストライカー

点取り屋とも言われますね。

その他にも、ファンタジスタ・レジスタ等が代表的です。

この呼び名とは?

それぞれに特化した賞賛とも言えるチームの支柱の役割があります。

それ以上に、その選手自身の特徴とストロングポイント(長所)とも言えます。

その中でも伝統的に言われるのは、ストライカーですよね。

特にファンタジスタ・レジスタは90年代以降に言われ始めた言葉だと思います。

自分世代の話で申し訳ありませんが(笑)

これはイタリアサッカーの影響でしょうね

さて、話に戻りますが...

ストライカーとは...

どこからでも、点を取れる選手・決定力のある選手


ですね。

どちらかというと、日本語の『点取り屋』の意味とは若干誤解しがちですが...

得点が多い選手という解釈ではないと思います。

ここぞという時に、必ず決める力を持つ選手こそ

ストライカー

と呼べるでしょう。

100本あるチャンスのウチ1本と前のブログに書いてましたが...

ストライカーは1回のチャンスを確実に決めるから、そう言われると思います。

そして、そのポイントだったり感覚は教えられてできることではないのです。

何よりもボールとチャンスが転がってくるのです(笑)

武田修宏さんも言ってました(笑)

感で動く選手は...手に負えないんです。

80・90年代サッカーを知ってる人ならわかると思いますが、色々いるストライカーの中でその感で動くタイプの代表的なのは...スキラッチが代表的なのでしょうか?

なぜそこに居るねん的な感じでポンて決めてしまうですよね。

それこそミラクル

そういう選手は面白いんですよね

針の穴を指す様なしてやったりなゴール...。

大好きですラブ

そんな可能性のある子が数名います、我々富士川FCにはかお

(ΦωΦ)フフフ…

『能ある鷹は爪を隠す』

俺は信じてます。

しかし練習あるのみですが...

しっかり見てるつもりです。

ボールの汚れ具合やシューズのヘタレ具合、タッチの滑らかさ、ルックアップ、正確性...。

基本的な事しかしてないけど、普段の姿勢が伝わってくるのはそういう細かいところ。

どんだけボールを触り、練習しているかです。

一瞬のチャンスをモノにできるかは...そういった個人の姿勢がなせる技です。

イメージできてるか?練習しているか?

自分を理解しているか?

仲間を理解出来てるか?

それが全て重なり合って、形になると思います。










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