プリンター CANON PIXUS MP640
3年ほど使用したのですが、昨年夏から巷では名の知れたエラーメッセージ
そいつの名前は「6C10」が登場しておりまして、、、
(なんて有名なエラーメッセージなんだ・・・!!)
この6C10という爆弾を抱えたまま年末の年賀状印刷もどうにか乗り越え
黒ひげ危機一髪みたいな状態のまま粘ってたのですが、この度スパッと機種変更を
しました。
長らくCANONのPIXUSシリーズばっかり使っていたのですが、いろいろと検討した結果
brotherのPRIVIO DCP-J952N-W にメーカーごと乗り換えたのです。
1万くらいでタッチパネル操作に、スマホから無線LUNでプリントできる機能と
何より一番気に入った点は ADF自動原稿送り装置(原稿を束でコピー、スキャンできる)
いちいちプリンターカバーを開いて閉じて1枚づつビーーーーーン(真顔aa)
とコピーする必要がないし、スキャンも上から束で突っ込んだらシュー、シュー、シューと
勝手にやってくれるところが決め手でした。
おもに写真印刷メインで画質にこだわりたい人には興味のない機能だと思いますが、
ドキュメント印刷もメインな自分には画質にこだわる時はFUJIフィルムのお店プリントで
一眼レフカメラやスマホから読み取って印刷注文したほうがはるかに綺麗に仕上がるし
しょっちゅう高額(純正の場合)なインク交換の心配もないのでドキュメント印刷にはかどりそうなプリンターを選択しました。
正直お店の人が強調して言うような タッチパネル操作とかCDのレーベル印刷とか
はっきり言って一番どうでもいい機能なんですわ。
CANONのMP640はタッチバネルじゃなかったけどパネル表示とコントロールボタンみたいなんで
十分便利だったし、CDのタイトル印刷なんかはじめだけ嬉しがってやったけど
今はぜんぶマジックで表面に殴り書きして終わってますし。
ははは。。。
brother PRIVIO DCP-J952N-W
購入の決め手になった個所をまとめると
☆ADF自動原稿送り装置(スキャンもコピーも束でやってくれる)
☆スマホからダイレクト印刷
☆カセット給紙印刷
☆インクが一本ずつ交換できること
逆に不安(不満)個所は
☆写真・はがきプリントが背面の手差しトレイから給紙印刷できないこと
写真もはがきもカセットから給紙印刷するのがとても嫌だ。
以前HP社のプリンターがそうだったのですが
もう、本当にまともにカセットから給紙しない。
きっと、今後のエラーもこの辺から出てくるであろうと想像している。。。!!
とまあ、ごちゃごちゃ書きましたが
「今年から新しく仲間に加わったbrotherくんには、本当にいっぱい活躍してくれることを期待してるぞ!!」
(配属先で朝礼で挨拶した後、配属先の上司からみんなの前で釘刺されるイメージがフラッシュバーーーーーック!!)
PIXUSは機嫌がいいときは動いてくれるんで
スキルの高いパートさんとして今後もサポートしてもらいます。
(なんのこちゃ)
LENOVOの WIN XP からNECの8.1に買い換えた際
niftyからyahoo bb にプロバイダ乗換したら
ソフトバンクから
ソフトバンクBBフォン のモデムが送られてきて
「なんやねんコレ」と思って契約確認したら「外すことのできない契約オプション」に
ソフバンの光BBフォン(有料)が組まれてたので、無料期間中に柏のセンターかなんかに
送り返しましたけどあれ一度も使うこともなかったし、なんのこっちゃ?って感じでした。
まあ、これで一切必要のないウザすぎるオプションとかから解放されてよかったですけどね。
レノボのラップトップもxpで粘ってたので本当にきつかったし
途中で百度とか急にインストールしだした時は
「これはこれは、なんという気味の悪さ。。。!!」
と鳥肌が立ったのですが、
それから1年後くらいにレノボの生産拠点である中国から
中国最大手である検索サイト百度から日本のレノボ利用ユーザーの情報をうんたらかんたら
いうニュースがあったので、「あれの事かなあ」みたいに思いました。
関係あるんかしらん。きっと関係あるはず。
もちろん百度とかその時知らなかったのですが、瞬間にアンインストールしまくりましたけど。
いやはや(怖

