4年ぶりに

袋井市の花火大会が復活しました。

 

(昨年は、コロナが落ち着いたとはいえ、

ギリギリで中止になってました)

 

 

 

 

19:30開始前に、

ドローンのショーがありましたスター

 

 

 

 

娘の嫁ぎ先が

会場のすぐ近くなので、

我が家もご招待いただきました。

2階のベランダで見ていますが、

灰はもちろん、

花火の破片もバンバン飛んできます爆  笑

 

花火の音圧で、

駐車してある車が頻繁に誤作動してました爆  笑

 

 

 

 

空全体が真っ赤になったりラブラブ

 

 

黄色になったりイエローハーツ

 

 

青くなったりしていますブルーハーツ

 

 

 

初めて見るデザインも

たくさんあったし

 

 

 

 

なんかすごい、ちょっと怖い

柳もあり

 

 

 

残った煙はしっかり描かれたまま

これもキレイ

 

 

音楽とリズムに合わせて

2万5千発の花火が

打ち上げられたそうです。

 

最初一発目の瞬間は

ちょっとウルウルでした泣き笑い

こんなに近くで観ることが出来て

感動の花火大会でした。

 

 

 

クローバー  クローバー  クローバー  クローバー  

 

 

 

今週末は

大腸の内視鏡検査が予定されていて、

大腸は、初なので、

ちょっとドキドキびっくり

でも…

腸から出るものが無くなるまで

空っぽになるという状況は

ちょっとだけ楽しみキラキラ

 

 

 

 

 

しっぽフリフリ 天国の小梅 しっぽフリフリ

 

 

 

 

ビックリマーク花火大会の

 紬&絃&その従兄弟たちビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 

7月の茶道のお稽古に行ってきました。

 

お茶席の掛物

『えんざんむげんへきそうそう』と

読むそうです。

 

先生が丁寧に説明してくださいました。

 

遠くの山々が碧く重なっている景色

 

幾重にも修業は

これからも

まだまだ続くこと。

 

そして、先生は、生まれ故郷の長野の山々を

想うそうです。

山の頂上に上ってみないと、

その先に待っている次の景色は見えない。

 

一人ひとり解釈は違って良いそうです。

 

帰宅してから、

思わず描いてみたくなりました。

禅語の知識はほとんどない私は、

この日のお稽古で、一つ覚えましたニコニコ

(お稽古ごとに一つずつ覚えて、

 〝層層”にしていこう音譜

 

 

 

そして、花入れは…蝉

 

お花は…むくげ

    姫檜扇水仙(ひめひおうぎすいせん)

 

この日、帰宅した時、

たまたま迎えの家の垣根を見たら、

姫檜扇水仙が

咲いているではありませんか目

先生がおっしゃっていた通り、

葉が扇の形をしています。

扇は厄をはらうとされていて、

京都の祇園祭には

厄除の花として飾るそうです。

 

お稽古のテーマは、

 〝祇園祭

玄関に、

ステキな敷物と共に飾られていました。

長刀鉾(なぎなたほこ)のうちわ

長刀鉾のちまき

 

 

ちまきには、

蘇民将来(そみんしょうらい)の子孫という

目印が書かれています。

それによって厄病災難除けのご利益をいただけるそうです。

 

 

 

 

写真はありませんが、

お稽古でいただいた

お菓子は…菊水鉾茶席限定の〝したたり”

     黒糖が引き立って大変美味しい、

     貴重なお菓子をいただきました。

  二煎目のお干菓子は…宵山駒形提灯と

     祇園紋団扇

 

 

 

 

 

風炉先屏風は…雪景色の曳き舟が

      描かれています雪雪

      目で涼しさを感じてもらうように

      夏に使われるそうです。

      おもてなしの心が溢れています。

 

 

この日は、

お薄の平手前のお稽古をしていただきました。

先生はとても丁寧に、教えて下さり、

なによりも、お稽古の為に心を込めて

たくさんの準備をして下さり、

感謝の気持ちでいっぱいです。

 

また来月のお稽古も、浴衣を着て

いきたいと思います。

 

 

 

 

 

先生の家の畑はひまわりが満開🌻

帰りに切り花にしていただきました。

 

さっそく生けてみました。

フラワーベースに合う飛び出すハート

 

 

 

出番を待っていた…

初おろしの…

高木京子さんのフラワーベース花束

 

 高木京子さんは→こちら

 

 

 

 

 

 

 

しっぽフリフリ 天国の小梅 しっぽフリフリ

 

 

 

ハート 今日の紬&絃 ハート

 

 

今年は

行って、見てきました。

 

 

ワクワクしながら、

やぐらに登ります。

 

 

田園風景の中に

 突然現れる田んぼアート

 

今年のテーマは、

そうです、家康公です気づき

 

細かい所まで描かれていて、

繊細ですが、迫力も満点ですびっくり

 

富士山や鷹なども描かれていました。

 

 

 

やぐらから降りて、

近くで見たところ。

犬小梅の背中の毛が

 逆立っているのを

 連想してしまった)

 

 

使われているお米の説明が

展示されていました。

古代米以外に、田んぼアートの為に

人工交配して作られた種類もあるそうです。

 

 

今年で16回目になる

〝田んぼアート菊川”

来年はどんなテーマになるのか、

楽しみデス。

 

 

田んぼアート菊川は→こちら

 

 

 

 

クローバー  クローバー  クローバー  クローバー  クローバー 

 

 

 

 

最近読んだ

 益田ミリさんの作品

 

 

コミック【ミウラさんの友達】

 

かわった友達だな…と思ったけれど、

途中からなるほど…

 

最後は寂しかったけれど、

最後の最後にホロっときます泣

 

ミリさんの作品は、

一気に読んでしまいますが、

その後

何度も何度も読み返してしまう。

 

 

 

 

ミリさんの最新作

コミック【ツユクサナツコの一生】

 

 

衝撃の展開が待っていました。

 

コロナ禍のお話で、

いろいろ考えさせられます。

 

優しくて、

切ないお話でした。

 

認知症のおしゃれなおじいさんが

登場します。

本の最後の“参考文献”に、

『ボクはやっと認知症のことがわかった』

 長谷川和夫・猪熊律子著(角川)

と書かれていたので、

さっそく、図書館で借りてきました。

 

 

 

 

クローバー  クローバー  クローバー  クローバー  クローバー  

 

 

 

 

7月の〝天使のはしご己書道場”

 

ふんわり風船星袋井グループ 講座5回目

 

 

 

ふんわり風船星浜松グループ 

 

 

 

浜松グループの6月

 

 

8月も楽しく描きましょうね晴れ

 

 

 

 

 

しっぽフリフリ 天国の小梅 しっぽフリフリ

 

 

 

 

ハート 今日の紬&絃  ハート

紬 5歳2ヶ月 

絃 1歳10ヶ月