このブログを通して何を伝えるべきかを迷いましたが、やはり、

この世の支配者の最大の武器である『メディア』、そして、『インターネット』という媒体が、

何を目的にして存在しているのかを理解するために、以下の検証に取り組んでおきたいと思いました。

新聞スタジオニュースなどを使った『報道』と、『インターネット上の個人ブログ』を連携させる仕組みについて、

三つの記事から分析・検証したいと思います。

今日の検証では、三つの記事の中から、一つ目を扱います。



共産党の赤旗新聞だけに掲載されてきた『エホバの証人「せっかん死」事件』の報道
というものがあります。

jwstudyさん 「ニュース論評 せっかん死」より
http://www.jwstudy.com/ja/newsreview_chastise/

(元記事)エホバの証人情報センター保管庫(jwic.info)さんより
http://www.jwic.info/abuse.htm



これが、その新聞記事です。

 
  

問題の本質を理解するために、記事の全文を転載します。

エホバの証人「せっかん死」事件を考える – 「赤旗」1994年8月8日


若い夫婦の体罰で、4歳の二男が死亡した事件の判決が7月29日、広島地裁でいい渡されました。
夫婦はものみの塔(エホバの証人)の熱心な信者。

事件にも「信仰」が強くかかわっていました。
シリーズ「現代こころ模様」のいっかんとして、この事件を考えてみました。

事件(別項)に至るまで、夫婦は二男の「過食」に悩みぬいていました。 
家でも外でも、手当たり次第に盗み食いし、落ちている物まで口に入れようとする。

裁判資料によれば「精神的過食症」、
つまりストレスを解消するための方法を食べ物に向ける症状だと見られています。

何とかしなければ、最初はおしりを打っていたのが、頭も顔も打つようになり、食べ物を制限してみたり、
逆に好きなだけ与えてみたり、

倉庫に閉じ込め、縁側にしめ出す。その時間も長くなり、冬の夜間にも及ぶ。
…しつけのつもりの体罰がエスカレートしたすえの痛ましい事件でした。

”体罰は子の命を救う”と

児童虐待。核家族化や人間関係の変化で、相談する相手も失った「社会病理」。
事件後、マスコミでもさまざまな指摘がされました。

同時に、裁判を傍聴し、関係者の話を聞いて強く感じたのは、やはり「信仰」の重み。

体罰によるしつけが、「過食」というものに関する無知に加えて、
夫婦が当時信仰していた宗教と深く関連していた」(弁護人最終弁論)からです。

すべて、ものみの塔の教義と、二人が所属していた会衆の長老夫妻(別項)の指導によるものでした。

ものみの塔は、子育てを「訓練」と位置づけ、「体罰は子どもの命を救う」
「細棒をもってあなたは彼をたたくべき」(教理解説書)と教えます。

おしりを打つためのムチ棒は、長老夫妻から渡されました。

ムチ棒のかわりにビニールホースを使ってもよいことや、食事を制限したり、閉じ込めたり、
しめ出したりするのも同じ。

すべて「少しの間家族から仲間はずれにするのは、おしりをたたくよりも効果的」(前掲書)
などという教理にもとづく助言でした。

しつけを急がねばならないという事情もありました。

ハルマゲドンという、この世の終わりを告げる最終戦争が迫っている。

そのあとにくる神の楽園に生き残るには、エホバの証人として神の律法を守っておかねばならない。

子どもを正しく育てるのもその一つだからです。
「悠長に備える時間はない。緊急を要することだと教えられた」と、夫は証言しています。

反省の状況を見て執行猶予

そして、エホバの証人以外の人々はサタン(悪魔)の支配下にあるから深く交わってはいけないという教え。
そのため夫婦は「広く適切な助言を受ける機会を全く閉ざされていた」(最終弁論)。

エホバの証人の訪問伝道に接して以後、とくに夫は証人たちの“温和な”人柄にひかれ、
自分もそうなりたいと努力していたそうです。

「夫はがまん強くなり、二男にたいしても感情だけで接してはいなかった」と妻。
二男も父親になついていたそうです。

それだけに、なおつらい。
もし、外部の人ともかかわっていたら、過食について医師の助言を受けたり、
児童相談所などを訪ねることができていたら…と。

被告人である夫も、証人として出廷した妻も、ともども「教えにたいし未熟だった」
「生活が宗教一筋になってしまっていた。いろんな人と知り合い、考えていかなければと、
いま思っている」と証言しました。

事件に至る事情や反省の状況を見て執行猶予をいい渡した裁判長は、被告にこう語りかけました。
「子どもの成長を気長にみて、周囲の人の意見にも耳を傾けながらやってほしい」。

この事件と判決について、宗教法人ものみの塔聖書冊子協会は、
本紙に対し「コメントを控えさせていただく」とのべています。

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【事件と判決】 

昨年(1993年)11月、
当時4歳の二男が無断で夕食を食べ散らかして いたため、
父親(27)が足でけり、おしりや顔面をビニールホースで殴り、裸にして縁側にしめ出し、
水を浴びせて一晩中放置し、凍死させた。


判決は、検察側主張の傷害致死罪を退け、暴行罪と保護責任者遺棄致死罪を適用、
懲役3年、執行猶予4年とした(求刑は懲役4年の実刑)。

━─━─━─━─━─
(転載 終わり)


このような重大な殺人事件が、見たところ、「赤旗新聞だけ」による扱いになっています。

記事には、「事件後、マスコミでもさまざまな指摘がされた」とありますが...、

読者の方の中で、大手の新聞やテレビ局がこの事件について報道し、
様々な指摘をしていたのを見たという記憶がある方はおられるでしょうか。

truthmjは、全く記憶にありません。

もし、実際に起きた事件だとしたら、大手の新聞やテレビ局が、
このような重大犯罪事件を報道しないということがあり得るでしょうか。

あり得ません。

もし、この事件が事実なのに、赤旗以外のメディアが報道しなかったのだとしたら、
『メディア』は重要な事実を隠していることになり、『報道』は情報操作されているということになります。

また、もし、この重大事件を伝えているのが、本当に「赤旗新聞の記事だけ」だったとしたら、
その背後には、どんな事情が隠されているのでしょうか。

上記のような新聞記事を見かけた人は、もし、「騙されたいとは思わない」としたら、
まず、このような疑いを抱く必要があります。


赤旗新聞だけの報道によるこの重大事件が、本当にあった事件なのかを分析・検証してみます。



① 赤旗新聞の「エホバの証人せっかん死事件」は、本当にあった事件なのか?


Wikipedia 「Category日本の事件」 1993年より
https://ja.wikipedia.org/wiki/Category:1993%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6

(以下は、1993年に起きた事件)

池田大作サリン襲撃未遂事件  
オウム真理教男性信者逆さ吊り死亡事件
大阪連続バラバラ殺人事件  

亀戸異臭事件
京都寺社等同時放火事件  
警察庁広域重要指定121号事件
甲府信金OL誘拐殺人事件  

1993年米騒動  

埼玉愛犬家連続殺人事件 
ゼネコン汚職事件

通産省4人組事件  
椿事件 

東海道新幹線墨子事件

のぞみ24号殺人事件  
八戸市女子中学生刺殺事件
日野OL不倫放火殺人事件  
藤沢放火殺人事件 

北國銀行背任事件
森安九段刺殺事件  
矢ガモ矢野事件    
山形マット死事件 


(1994年に起きた事件)


愛知県西尾市中学生いじめ自殺事件  
井の頭公園バラバラ殺人事件
江川紹子ホスゲン襲撃事件  
オウム真理教男性現役信者リンチ殺人事件

大阪・愛知・岐阜連続リンチ殺人事件
大阪北区ホテル客室女性殺害事件
大阪連続バラバラ殺人事件   

会社員VX殺害事件  
同高知市協「差別手紙」事件

サリンプラント建設事件  
品川医師射殺事件   
住友銀行名古屋支店長射殺事件

滝本太郎弁護士サリン襲撃事件  
マチョゴリ切り裂き事件
駐車場経営者VX襲撃事件 
 
つくば母子殺人事件  
二信組事件 
日蓮正宗住職交通事故死事件

日本テレビ郵便爆弾事件  
アニスト監禁事件   
富士演習場違法射撃事件

フィリピン航空434便爆破事件  
福岡スナックママ連続保険金殺人事件
福岡美容師バラバラ殺人事件  
福島悪魔払い殺人事件  
福徳銀行5億円強奪事件

松本サリン事件  
松本市女性社員殺害事件  
宮崎県資産家拉致事件  
薬剤師リンチ殺人事件

(転載 終わり)


1993年と1994年に起きた日本の事件の記録の中に、
重大事件であるはずの「エホバの証人せっかん死事件」は、見当たりませんでした。


「4歳の子供が夕食を食べ散らかして いたことを理由に、
父親が足でけり、おしりや顔面をビニールホースで殴り、裸にして縁側にしめ出し、
水を浴びせて一晩中放置し、凍死させた


確かに、昨今では(2000年以降)、
これと同じような耳を疑う残虐な児童虐待死亡事件が発生するようになりました。

そして、そのような重大事件については、大手メディアによって報道されています。

もし、本当に、1993年に、親がわが子をこのような残虐な仕方で殺す重大事件が発生していたとすれば、

赤旗新聞だけに掲載されて、大手のメディアが報道しないはずがない驚くべき重大事件であり、

多くの人々の記憶や、報道の記録に残らないはずのない事件です。



次に、

児童虐待の統計を調査してみました。

統計を取り始めたのは1990年頃からとなっており、
児童虐待死亡事件の統計報告は、1999年頃からになっています。

「JWせっかん死事件」のような極めて深刻な児童虐待死亡事件が、1993年に起きていたとしたら、
統計報告がその6年後からというのは、余りにも遅過ぎるように思えます。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/ryouchida/20140805-00037997/
http://www.thinkkids.jp/genjou/consultation


グラフの出所:
厚生労働省ホームページ「児童虐待相談の対応件数及び虐待による死亡事例件数の推移」

 


上のグラフによると、
虐待によって子どもが死亡したケースの第一次報告は、平成15年(2003年)になっています。

そうしますと、
2003年より10年も前の1993年に、親による残虐な児童虐待死亡事件が発生していたとしたら、

それは、日本国民全体が驚愕する前代未聞の事件であったはずであり、
知らない人は居ないほどの大ニュースになっていたはずです。

それほどの重大事件を報道したのが「赤旗新聞だけだった」ということが、
あり得るとは思えません。


次に、

③これまでに起きてきた児童虐待死亡事件の動機についての統計と比較してみます。

何故なら、とりわけ、この種の事件は、再発防止を計るために、
どのような動機経過があって悲惨な結果に至ったのかという点が非常に重要になります。

この点で、裁判を傍聴し、関係者の話を聞いた赤旗新聞の記者によれば、

すべて、ものみの塔の教義と、二人が所属していた会衆の長老夫妻の指導によるもの」だった
ということから、

これは、殺人事件の歴史に刻まれる非常に特殊な動機と経過によるものだったことになるだけでなく、

宗教組織によるマインドコントロールがもたらした最悪の結果であったとすれば、

大きな糾弾、非難の声が上がるはずであり、多くの人々の記憶に残る社会問題になっていたはずです。

この事件と判決について、宗教法人ものみの塔聖書冊子協会は、
本紙(赤旗)に対し「コメントを控えさせていただく


と述べたとしても、メディアは、それで黙って引き下がるはずのない重大事件でした。

この事件が、本当に起きた事件であれば...........。


では、これまでに起きてきた児童虐待死亡事件の動機についての統計を確認してみます。

Wikipedia 「児童虐待」より
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%90%E7%AB%A5%E8%99%90%E5%BE%85


厚生労働省の平成20年度の統計

平成20年の1年間で64例67人の児童(幼児)が虐待死している。

「心中」に巻き込まれるケースが多い
1年間に心中に際して殺された児童は43例61人。

加害の動機について
「しつけのつもり」(22.7%)、「子どもの存在の拒否・否定」(11.9%)、
「泣きやまないことにいらだったため」(11.4%) などがある。(動機が判明しているもののみを集計)

加害動機で、これまでに見られた特殊なケース 

※注記:『エホバの証人・せっかん死事件』が事実であれば、間違いなくここに含まれているはずです

保護を怠ったことによる死亡」が6.0%、「代理ミュンヒハウゼン症候群」が4.5%、
妄想などの精神症状」が3.0%

その他、これまでにあったケースで、「子どもの暴力などから身を守る」、
慢性の疾患や障害の苦しみから子どもを救おうという主観的意図」などの子供の側の要因があるが、

平成20年度の統計では、そのケースは1件もない。


日本法医学会の「被虐児の法医解剖剖検例に関する報告、第2回調査、1990〜1999年」によれば、
被虐児の死亡例459人中、加害者は、実母49.2%、実父15.9%、実母と実父9.6%であった。
(抜粋 終わり)


宗教的な教理と指導が背景にあった事件について、わずかでも触れている報告は、
全く見当たりませんでした。

2000年以降には、耳を疑うような残虐な児童虐待死亡事件が発生するようになりましたが、

1993年の時点で、4歳の子供を父親(27)が足でけり、おしりや顔面をビニールホースで殴り、
裸にして縁側にしめ出し、水を浴びせて一晩中放置し、凍死させたとすれば、

しかも、宗教的背景がその原因で、
宗教組織の教理が、そのおぞましい虐待行為を引き起こしていたとすれば、

それは、全国ネットで報じられるはずであり、多くの人々の記憶に鮮明に残っていなければなりません。

その宗教組織の責任者は、納得のいく説明を求められ、責任を追及されるはずであり、
メディアの記者が多数押しかけて取材しないはずがないケースです。

一般の人々からも、大きな非難や糾弾の声が巻き起こっていたはずであり、
誰も、その悲惨な出来事と、
それをもたらした宗教組織に対する苦々しい感情を忘れ去ることは出来なくなります。

JW組織に対する激しい不信感を拭い去ることは、不可能になっていたはずです。

しかし、そのような事態にはなっていません。

赤旗新聞の記事を目にした人たちは、影響を受けることになりましたが...。


以上の分析・検証から、
エホバの証人「せっかん死」事件は、でっち上げだったというのが結論です。

「児童虐待」という非常に痛ましい社会問題を、
このようなでっち上げに利用する、悪意に満ちた者たちによる『欺き』だったのです。



この世の支配者による
エホバの証人に対する巧妙なでっち上げ中傷行為の手順』



しかし、多くの人は、(その事件がねつ造された事件であっても)
新聞記事」を見せられると、ほぼ自動的に、『その事件は実際にあったことだ』と認識します。

大衆に、「報道は真実を伝える媒体であり、真実を追求する使命がある」という信仰を持たせてきたのは、
報道を支配しているこの世の支配者です。

人間の深層心理を熟知しているこの世の支配者(悪魔崇拝者)は、

彼らが最も敵視しているエホバの証人の評判を落とすために

大衆を騙すのに効果的なニュース報道映像や新聞記事への信仰心を利用していることになります。

(先回は、『スタジオでのニュース報道』を使った「でっち上げ」を検証しました。)

彼らが、「家畜」と見なしている私たち大衆に、入念に植え付けてきた信仰です。


そして、その『手順』は、

まず、でっち上げであることから、目立ち過ぎないように『赤旗』の新聞記事をネット上だけにUPします。

そのねつ造情報を、ネット上のJWを中傷する代表的な個人ブロガーが、自分のブログで取り上げます。

すると、その情報は、JWを憎む者たちや、信仰の点で(今のところ)中途半端なJWたちや、
”(自称)元信者さん”たちの個人ブログによって、ネット上で拡散されることになります。

この世の支配者は、上記のような個人ブロガーたちを、
自分達にとって都合のいい情報を拡散するための有効な道具として用いているのです。

この世の支配者たちの目的は、創造者エホバ神に反逆する悪魔の意向を遂行することなのです。

━─━─━─━─━─ ━─━ 「悪魔の意向」━─━─━─━─━─

聖書の巻末の預言の書である啓示12章9節の預言では、
悪魔、またサタンと呼ばれる者」が、「人の住む全地を惑わしている者」として描写されています。

したがって、悪魔は、彼に仕える人間たちを用いて、
全人類を自分が望む方向(まことの神に敵対する側)に誘導しようとします。

悪魔とその使いたちである悪霊たちは、天の領域から追い出され、地上に投げ落とされた後に、

「(この地上に)残っている者たち、すなわち、神のおきてを守り行ない、
イエスについての証しの業を持つ者たちと戦うために出て行った
。」

とあります。〈啓示12:17)

悪魔は、神のおきてを守り行うイエス・キリストの真の追随者と戦う必要があるのです。

まもなく、
悪魔に仕える悪魔崇拝者による支配に取って代わり、この地上を支配(統治)することになっている
神の王国政府の王であるイエスについての証しの業を持っている者たち、

つまり、エホバの証人だけが、聖書の救いのメッセージを、人々に正しく教えることが出来るからです。
━─━─━─━─━─ ━─━─━─━─━─


『エホバの証人「せっかん死」事件(ねつ造)』の拡散元となっているjwstudyさんのブログには、
記事の下のコメント欄に、次のような悪質なコメントがありました。

A:「その裁判の傍聴に長老と呼ばれる夫婦は一度でも来たのですか?
 彼らは、今多くいる人を殺しても罪の意識を抱かない少年犯罪者と
何ら変わらないのではないでしょうか?
 長老と呼ばれる夫婦や宗教組織は、この件に関して何かコメントを
出したのでしょうか?
 自分たち以外は神から疎外された邪悪な世の人々、サタンの支配下の
人というが、やっていることはサタンそのものではないでしょうか?」


(返信コメント)
B:
当時、長老夫婦は何って言ったと思いますか?
 「不幸な事件が起きた・・・。今後一切A(被告)の家には近寄らないように」と。
 自分がこの若い夫婦に直接むち打ちを伝授してその結果このような
取り返しのつかないことに至ったにもかかわらずですよ。」

(転載 終わり)

真実を伝えることではなく、JWから人々を引き離すことが目的なのでしょう。

同じ目的でここに集う人たちは、悪霊たちに用いられてしまう結果になると、
私はそう思います。


因みに、赤旗は共産党の情報紙ですが、共産主義、および、日本の共産党は、
支配者層(悪魔崇拝者)が作った思想であり、政党だといいます。


共産主義はユダヤ人が世界支配を目指す運動
http://www.millnm.net/cgi-bin/page.cgi?url=../qanda4/87LXKwDcR4Hs46714.htm

「日本人に謝りたい」 共産主義はユダヤ人が作った。
日本共産党を育てたのは我々の最大の誤りだった。
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe805.html


今回のJW関連のねつ造事件は「赤旗新聞」が発信元になっていましたが、
別件のねつ造情報の発信元になっている新聞や大手ニュースサイトが存在するのです。

つづく


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