2019.05.31

今日はパブロ三毛猫は血糖と血圧の診察で東大病院へ出ていきました。

いつもどおり、

「東大に入ってる食堂、高いし不味いしアセアセ」とぼやきながら冷や汗

食堂さん、ごめんなさいm(_ _)m

あくまでも、パブロ三毛猫だけの感想ですm(_ _)m

パブロ三毛猫の体質はまったく不明。

以前、熱中症と書いたのはナースたち看護師

一生懸命考えてくれたのでして、正式ではありませんアセアセ

昨日ウチに大学病院病院から来てる先生聴診器に話しても

聴診器「何なのか、さっぱり判らないですね。」

知り合いの心臓外科部長さん聴診器に以前話しても、

聴診器「専門が違うけど、とは言ってもそんな事例聞いたことないわf(^_^;

だいたい、今までの東大病院の主治医先生聴診器から

「君みたいな例、初めてだよ。」って言われたんですよびっくり

三毛猫「新しい先生聴診器に代わったばかりだから、今日は予言してくるよ。」と言って

出て行きましたニコニコ(預言じゃあないです。)

三毛猫「『これから夏になると入院ものになるほど諸々の数値悪くなるけど、

入院しませんからね。秋になると元に戻りますからね』って。」

結婚したての頃、わたしに嫌われたくなくて、

無理に40℃のお風呂お風呂に入りました。全身真っ赤で体が動かなくなった。

関節の錆びたロボットみたいなぎこちない動き。

頭ん中も働かない。

わたしが声かけて、

やっと冷房エアコンのスイッチ入れて生き返った爆笑

(今考えると、生死の境目を自力で生き抜いたんですね。何度も。)

真夏日にふたりで仕事終えて外に出た途端、

わたしの声に反応しなくなった。

何度声かけても返事なしアセアセ

ひたすら真ん前向いたまんま、目をカーッ目と見開いて

サッサカサッサカと歩き続けること10分。

三田線に到着して動き始めた列車地下鉄に飛び乗って、

冷房エアコンにあたってやっとこさ我に反って、

三毛猫「さっちん、いたの?

そう、気絶してたんですよびっくり

ガーン「危ないじゃない!頼むからさあ、

具合悪くなったら、

コンビニでもどこでも飛び込んでアセアセ

列車に飛び込むことだけはやめてパー

仕事の最中も

何度も気絶したまま階段を上がり下がりすることあったようす。

それをすぐに言わないんですよね。

まったく、それじゃあわたしが守れないアセアセ

神様だけが頼りです。

ウチで働いた時も、職員検診か何かで、副院長から、

聴診器「今の採血の結果が信じられん!

採血やり直し!と言われて2度採血やったけど、

結局「信じられん!結果でした爆笑

ウチを辞めて東大病院に行ったのが7月頃。

検査結果のあまりの悪さに、

聴診器「今日入院しなさい。」って言われたんですよびっくり

でも本人、生活が変わってうつ病が悪くなると嫌だったんで、

三毛猫「いいですいいですパー

秋になると元に戻りますからパーと断った爆笑

三毛猫「オレ、患者入院拒否って電子カルテに書かれちゃったよ。」

その年の秋にまた東大病院受診しました。

聴診器「ホントだびっくり元に戻ってる!びっくり

7月のあの時、オレ、

数値ひとケタ読み間違えちゃったかと思ったよアセアセ

君みたいな患者、初めて診たよ。」

医者聴診器がひとケタ間違えたかと思うなんて、

大事な患者の命を預かってる先生聴診器

あのあとよほど悩みましたねえ。

あれから数年、今年の夏は主治医聴診器が変わって、どうなるかなグラサン

たった2度めの、しかも、3カ月も空いた診察で

初診で感じたことを先生聴診器が覚えてるなんて、

先生聴診器にとってもよほどオッタマゲな

衝撃的な患者だったんですなパブロ君三毛猫

病院病院が急性期高度医療と町医者に別れた今、

血糖値や血圧値メインの血液検査程度で

東大病院に診てもらえるなんて、

こりゃあ、パブロ三毛猫の人生終わったら、

病院病院の方から病理解剖検査させてくれと言われるかもグラサン

そしたらいつでも、喜んでお貸ししますよ。

東大病院病院さんグラサン

どなたか、こんな、似た症状持ってる方

いたら教えてくださーいアセアセm(_ _)m

わたしはというと、午前に歯医者さん歯に行きました。

昨日の経過を見せにです。

昨日の帰りに歯医者さん歯で麻酔をかけて歯茎切ったんです。

このあいだ歯の根っ子を抜いたんですが、

先週見ると、抜いた後が完全にふさがりきれてないから

、歯のかけらが残っていそうだということで。

ありましたニコニコ小さなかけらが3個。

こんなたった3個のために、

イケメン先生聴診器、指先と全身に力を入れて格闘すること1時間。

コンコンと叩く音、グギグギときしむ音が続きました。

その間に先生聴診器の「よっこらしょ!」という掛け声も爆笑

大変な労力やなあびっくり

先生、ありがとうございました爆笑

こんなだから、歯医者さん歯というと大工さんのイメージなんです爆笑

他の科の先生聴診器にそんなイメージ付かないのは、

折れた骨を繋げたり組織を切ったり縫ったり、

切開部分をジュッと熱かけて閉じたり(ハンダゴテかい?)するシーンが

第三者には見えないからだと思いますニコニコ

抜いたのは腐骨のようなものだそうです。

腐骨とは、

化膿性の骨髄炎で骨が壊死し、周囲の組織から離脱すること。

または、その骨。

治療は外科的に腐骨を摘出する。(大辞林より)だそうです。

顎骨壊死(アゴの骨の壊死)でも起こります。

わたしのは骨髄炎じゃあないけど、

神経は昔抜いて骨は死んだ状態だったし、

それで、ポロリと離脱したんです。

よくある話だそうです。

上矢印今日の空はかなりキモい(面白い)ですねニコニコ
幾重にも重なっていそう。
上矢印言わずと知れたドクダミさん、
生活圏に広がってまーすニコニコ
花弁が清らかです。
が、子供の頃は怖かったです。
何がって、
 
 
田舎のは背丈が高くて葉っぱ小松菜が大きくて、
ワサワサと大群で生えてる。
何てったって、ドク(毒)と名が付くから。
漆みたいに、
近寄っただけで害がありそうに感じたからです冷や汗
次に、昨日抜いた歯がどんなのだったかネットからのを
参考に載せましたが。
見たくない人はスルーしてくださいねウインク
 
 
 
 
 
 
上矢印ネットからお借りしましたニコニコ
こんな感じ。
わたしに残ってたのはこれより小さいのが3個でした。