2019.05.10
今日は区役所に行ってきました
ところが、意味なくブラブラちゃった
ていうか、クリに意味のない時間はないでーす
そう、ブラブラにも意味あり
その、意味ありな半日行動のきっかけは、
6月の入院のあとの生活費の問題。
自宅療養期間は1カ月と聞いてるんです。
2年前の入院の時は社会保険だったので、
自宅療養期間もお給料出ました。
でも、今は一応退職し、
形の上ではパートで、国民健康保険です。
その場合は、生活費どうなるの
って、素朴な疑問。
一応ウチの経理から聞いたけど、いまいち解らない。
それで、連休終えて一段落した今日
区役所に行ってきたわけです

平成11年10月にカナダのBURLIGTON市から
10周年記念として贈られたバーリントン友好時計
です。
VERDIN STREET CLOCKと書いてあります
6時になったら小学校
の授業開始と同じ音楽が流れて、
ボーンボーン
が6回なった。
区役所では国保年金課かな
と思って行きました。
そこで、
「国保で、パートで仕事してるんですが、
来月入院で、退院後に自宅療養が1カ月って言われてるので、
その間の生活をどうしたらいいかって相談なんですが。」
と訊いたら
「22番
で待っててください。」って言われました。
マッサージの割引サービスもあるんだ
スゴーイ



肩こりさっちんも利用しよう

なんて、よーく見たら65歳以上。
なあーんだ
あと5年我慢。
やがて呼ばれて、さっきのことを同じに説明しました。
その間を生活費どうしたらいいか知りたいんですよ。」
窓口の方、しばらくして戻って来ました。
お手続きされるのでしたら来月に入ってからの方がよろしいかと。」
はあ
何のこっちゃ(・_・?)
来月入院って言ったのに。
17日にお手紙を発送します。」
何か手当ての手続きの連絡来るのかな
それにしても遅いなあ。
早くしてくれれば財産の心配しなくて済むのに。
給料入らないんですよー
国保はちゃーんと今まで払ってますよ
」
あー、ビックリした(o゚Д゚ノ)ノ
こちら紹介されたんですよ。」
窓口の方、(受付案内め、間違えたな(`_´メ))って様子が
チラッと見えちゃった
というわけで、もう少し待ちました
。そして、渡されたのが
「板橋こころと生活の相談窓口」と書かれた紙。
はあ

ふたりで頭突き合わせてひとつひとつ見ながら、
「不安・孤独などの悩み」そんな悩みないし、
「病気に関する悩み、精神疾患等の相談」要らん。
「DV相談」パブロ
にあってもアリ
の拳
程度だわ。
「生活の悩み・経済的な困りごと」
どうもすみませんm(_ _)m」
とにかくもう一度ウチの経理に訊いてみよう。
というわけで、区役所出てからTEL
しました。
担当者が席はずしてたので、
折り返してもらうことにして、
カフェ
してるときにかかってきました
訊いてみたら
こちらではそれぐらいしかわからないよ。」
だろうなあ
国保でパートしながらの身で自宅療養って、
社保で働いてる人の周囲にそうないだろうから
もう一度区役所に戻って、
「傷病手当てにあたるもの」を前面に出して訊いてみたら、
今度は国保年金課の他の部署に案内されました
今度は窓口の方に話がスムーズに通った
でもですね、結局渡されたのは、
さっきの紙に「生活の悩み・経済的な困りごと」と書かれてた
相談場所の案内のチラシでした
今度の休日はそっちに訊いてみます。


