2018.10.21
やっと日付認識できるようになりました。
バアバア
ですね。
昨日サミットカフェ
にしばらくいたら
ふくらはぎが冷たく痛くなっちゃって、
あまり激しくないけど、今朝も少し痛い
血管炎の後遺症で、足の血管、細くなってるっぽいです。
レッグウォーマー9月から履いてるんですよ。
パブロ
は今日も薬
の加減で起きれなかった
でもいいよ。」のりぴょん教会
とは薬剤師のYさんの通う教会
、
とは薬剤師のYさんの通う教会
、家に近い、わたしたち、何でも愛称勝手に作って呼んでます。
かあ。」お茶の水にあるニコライ堂のこと。
東京の昔からの観光名所ですが、教会
の習慣がことごとく違います。
の習慣がことごとく違います。クリスチャンでも慣れてないと戸惑っちゃう
でも信じる神様一緒です。
帰ったら
『あれ
パブロいない
あれ
オーイ
何で雲の上に突っ立っているの
』

すごーくいいよ
さっちんも来なよ
』なんてそりゃあ今は❌だよ。」
ボケボケで、新宿駅で降りるところ乗り越して渋谷まで行っちゃった
今日のメッセージは「教会とは」でした。
建物はよく見るけど、中は知らない人多いでしょうね。
わたしも知らなかったです
どんな活動やってるか。実は、日本の娼婦制の廃止や貧しい人の医療
などは
昔のクリスチャンが関わってきました
ウチでも最貧国の貧しい方々の生活向上や、
紛争地帯や被災地に住む方々の援助などに関わってます
3:14わたし(パウロ)は、あなたの所にすぐ行きたいと望みながら、
この手紙を書いている。
3:15万一わたしが遅れる場合には、
神の家でいかに生活すべきかを、あなたに知ってもらいたいからである。
神の家というのは、生ける神の教会のことであって、
それは真理の柱、真理の基礎なのである。
3:16確かに偉大なのは、この信心の奥義である、
「キリストは肉において現れ、
霊において義とせられ、
御使たちに見られ、
諸国民の間に伝えられ、
世界の中で信じられ、
栄光のうちに天に上げられた」。
霊において義とせられ、
御使たちに見られ、
諸国民の間に伝えられ、
世界の中で信じられ、
栄光のうちに天に上げられた」。
ここでいう神の家って建物のことじゃあないですよ
キリストを基礎として集まるみんなは神の家の家族なんです。
肉ってのは、お肉
じゃあないです。
当時のユダヤの表現だから仕方ないけど、実際のこの世の人間の姿です。
霊において義とせられとは、
人の代わりに十字架刑
にかけられたこと。
にかけられたこと。人間はタダで偶然にできたんじゃあないですよ。
それじゃあ存在の意味ない
愛されて作られたと聖書
には書かれてます。
には書かれてます。ところが、わたしたち、心の中よーく見ると、
いいところもあるけど、
育ちへの恨み
,
嫁姑の嫌な思い
、会社の同僚や上司への怒り
、
ママ友
への怒り
、いろいろありますね
こんなの神様は作ってないです
相手の方が悪いって思うの普通だけど、
相手が悪くてもどうでも、心にこれらがあるのは変わらないです
神の家族は、互いがキリストの身代わり刑で神様に許され、
生かされてる身で、
心の傷は神様に癒されるんだから、
自分のことは神様に委ねて、
互いに相手を許し、
相手の身になって思いやり、支え合うんです
初めて教会
に来た頃のカルチャーショックをふたつ載せます
に来た頃のカルチャーショックをふたつ載せますひとつは親の権威です。若いご婦人がニコニコしながら
「わたしなんか、できの悪い親でして。ナハハッ
」って笑うんですね。
「でも息子たち、神様が育ててくださるから。」って。
わたしたちの親の世代は、
親は親らしく権威を示さなければって人多かったから、
実の子の前で自分のことを、できの悪いって言う人、初めてでした
その息子たち
3人、今はそれぞれ立派な大人で、
長男と次男は結婚して子供いて、
次男は国際結婚で韓国
で暮らしてます
謙虚であるって、敗けのイメージでしたが、
そうじゃなく、
かえって相手を生き生きと成長させるんですね
もうひとつは親の叱り方
こちらも息子
3人の家族です。
お父さんはまじめな方で、某有名な大企業の重役。
子供を叱るときは聖書
の例えば
3:30もし人があなたに悪を行ったのでなければ、
ゆえなく、これと争ってはならない。
3:31暴虐な人を、うらやんではならない、
そのすべての道を選んではならない。
3:32よこしまな者は主に憎まれるからである、
しかし、正しい者は主に信任される。
ゆえなく、これと争ってはならない。
3:31暴虐な人を、うらやんではならない、
そのすべての道を選んではならない。
3:32よこしまな者は主に憎まれるからである、
しかし、正しい者は主に信任される。
などの言葉を読み聞かせてしっかり教えるそうです![]()
お母さんはどうかというと、
「しっかりギュッと抱きしめるのよ。
だけど皆いいかげん大きくなってるでしょ、
逃げられるの
」って言ってました![]()
正しいことを教えるのに感情的に怒鳴るのではなくて
しっかり理由を持って諭すお父さんと、
反省してしょげている息子の気持ちを深く思って
慰めるお母さん、
こんな家族も見たことなかったです。
長男は「友達連れてくると、変わった家族だねって言われるよ
」と
言ってました![]()
ここも3人とも立派に成長して、長男はイタリア
から
日本の新聞社
に記事を送ってます。


