2018.05.26
今朝は眠れなかった
……ちゅうか、眠ったり目覚めたりの繰り返しで、
便
出たくてお腹痛んだりもあって、眠れば様々な夢、
はっきり目覚めても気分フワフワな感じで何かしら考えてる。
パブロが冷房朝にOFの設定にしたため気温変化の影響だったのか、
寝るのが遅かったせいか
どっちにしても、ゾルピデム飲んでてこれじゃあ、まだ当分脱眠剤
は無理かな
目覚めた感覚は、今は入院してた時と違います。
入院してた時は主治医に「目を閉じてじっとしてるだけでいいですよー
」
と言われても、体と心に安定感なくって、じっとしてられなかったし、
「起きてる方がまだまし、
ゾルピデム
なんか効いてないよ
」って感覚でした。
今は途中で目覚めることなくなったし、たとえ寝られなくても、
ふわーっと心地よく、ツラツラ何かしら思いながら、
また眠れそうな感じでいられます。
眠りと眠りとの間の、目が覚めた時に今日のテーマ浮かんじゃった



それは……、
し、ん、せ、きという壁。
小さい頃から可愛がった甥っ子姪っ子たち、今は成人して、
アメリカと千葉と東京にいます。故郷佐渡島
では
ではまだ3世代同居当たり前なんですが、甥っ子姪っ子たちは皆、核家族育ち。
家族のあり方がそれぞれ違うし、親子の関係も絡んで、
直接やりとりできる子もいるけど、親を介さないと連絡できない子もいます。
そんなに人数多くないのに。従兄弟、従姉妹となるとなおさら
わたしは彼ら全員を愛してますが、会う、会わない以前の辛さです。
わたしたち兄妹は皆、沢山いるどのおじさん、おばさんにも可愛がってもらったし
、
いざっという時の連絡先聞いてます。
それで、両親天に召された時に連絡したんだから。
おじさん、おばさん、だーいすき

でも、今逆の立場になって、そのようにはいかないんですね
おじさん、おばさんも次々に召されて少なくなってるのに
以前は、両親の親戚に連れてってもらうと、そこの家族全員と仲良くなれました
お祖母ちゃんの実家、母のおばさんの嫁ぎ先……。
一方、お祖父ちゃんのお姉さんの嫁ぎ先とは近所でもあるので
今も親しく付き合わせてもらってます。
甥っ子姪っ子が、親戚でなくて、知人として知り合ったなら
何の隔てもなく連絡とれたでしょうね。
教会
の付き合いもそうです。教会
では皆、神様の家族。
の付き合いもそうです。教会
では皆、神様の家族。礼拝のメンバーだけでなく、彼らの知人や家族や親戚とも、知り合うなら、
誰とでも交流できます。結婚の前にすでに新郎新婦の家族や親せきと
知り合ってる場合もあります。互いに思いやること教えられてるので、
たとえふたりが離婚になっても相手の親戚との交流への影響は少ないです
以前、こんなことがありました
知人が脳腫瘍で入院した病院
に見舞いに行ったのですが、
知人のご兄弟は、お母さんがご高齢なので、親戚には内緒にしてました。
彼の姪っ子にわたしの親友がいたんです。
だから、彼の様子を親友には話せなかったです。
こんなことがツラツラ浮かんできて、
神様に甥っ子らに会いたい心を抱えてること、打ち明けて祈りました
すると、平安な心になりました
隣でパブロはイビキかいて熟睡中

パブロのイビキはわたしにとって子守唄です
夜明け前の出来事でした




