関西テレビ。ぶっすぽの「代打屋」のコーナーがある。出場するチームは募集により決まる。1試合の1打席限定で代打広澤が起用できる。当然期待が大きいので、最後のチャンスでの出番が多い。広澤はぜんぜん打ててないにもかかわわず、申し訳ないという気持ちがまったく感じられない。草野球といっても、プレーは真剣にやらなければ、相手に失礼にあたる。へらへら笑っている、広澤に腹が立つ。野球をこ馬鹿にしているように映った。しかも背番号は31。お前は思い入れはない番号やけど。、虎ふぁんには栄光の『31』なんやぞ(#`ε´#) 練習もしないで軟球は打てるはずはない。プロのスイングだと軟球はつぶれてポップフライになることが多い。わかってないのなら、真剣に草野球をプレイしている試合に出てくるな。見ていて腹が立ってしょうがない。同じ企画の大林さんのバレーに対する真摯な取組みとはえらい違いや。