日時:2013年2月9日(土)15:00~


場所:渋谷


出席者:中村舞、飯塚理子、鈴木直子、木南結貴


記事録:中村舞



①第1回勉強会の反省



●良かった点
・一回目としてはうまくやれた。
・初めての人ともうまくコミュニケーションを取れたのでは。


●改善点
・OSTの時に椅子とテーブルがいらないかもしれない。
 →移動しづらかったため、せめて椅子だけでいいのではないか。
  人数が少ないからこそ、テーブルがあるだけだと話しづらい。
・受け付けの流れをスムーズにしたい。
・当日のキャンセルの対応をどうするか。勉強会中に連絡をもらっても対応できない。
 →こくちーずに事前に申し
出るようにお知らせする。

   

②この後の勉強会の確認


企画書をもとに確認


③4月20日の勉強会の打ち合わせ


・こくちーずに勉強会&懇親会の人、勉強会のみの人、懇親会のみの人とアンケートの欄を作る。
・アイスブレイクを担当するのはコアメン4人と参加者4人。
 →参加者は希望者の先着順とする。
・勉強会募集人数は施設の定員まで、懇親会は定員を設けず。


③5月25日sports festivalの打ち合わせ


・当日の流れの変更
 →14:00~たまごっち、14:30~休憩

・チームリーダーは白きみー、赤ねね。

・チーム分けは申し込み順に事前にこちらで決める。
 申し込みの際に、科目と部活動の経験があれば書いてもらう。


●競技の詳細決め

・はないちもんめ
 8分やる。結果(点数)は、人数×5点。

・どろけい
 カラーコーンをおいて、刑務所ゾーンを作る。
 範囲はだいたい。参加者の良心に任せる。
 リーダーが始めにじゃんけんをして、どろかけいか決める。
 泥棒の数で勝ち負けを判断。勝ったら10点。

・だるまさんのいちにち
 二回やる。だるまさんは各リーダーが勤める。
 だるまさんにタッチした人のチームに10点。(赤チームがタッチしたら赤に10点)

・たまごっち(ねね)
 ポートボールのようなもの。ボールが必要。
 点数はゴールの数×10点

・おしずもう(まい)
 5戦やる。各チーム男の子3人、女の子2人。
 1戦につき、10点

・ドッジボール
 勝った方が勝ち、50点
 顔面と頭はなし。ソトガイは2人。

・借り物リレー(きみー)
 1レース4人。全員回るまでやる。
 得点は1位が20点、2位15点、3位10点、4位5点


●備品

・カラーコン5個

・ビニールテープ

・ダンボール

・得点表(ホワイトボード)

・借り物のカード(単語カード)→お題を決める(りこんぬ)


●コアメンバーの役割

・点数の集計係(まい)
・チームリーダー

 赤組(ねね)白組(きみー)

 →各チームの点数を把握する。


⑥常連LINEの加入基準


・2回以上勉強会に参加したことがある人。
・3ヶ月以上参加を空けた場合は、退室。


●反省点
・OST時、コアメン自身が色々な人と話せるように積極的に動けば良かった。
・絶対動かなければならないルールはない。
 →動いても動かなくても良い環境づくりの必要性、柔らかい雰囲気。