こんにちは、おかえりです。
今日は朝から2年生の読み聞かせにいってきました。
だれとだれかとおもったら
ターちゃんとペリカン
の2冊。今日は新しく読み聞かせに入った方とペアだったので、私はターちゃんのほうだけ。
最初読んだとき、淡々としてて、子供は引き込まれるのかなあ、、と半信半疑なわたし。
とりあえず、3年の息子に練習がてら読み聞かせをしたら、2歳の娘も横にちょこんとすわり聞きはじめ。
ターちゃんとペリカンのやりとりを真剣に追う息子。
波に新しい長靴が流されようとするとき、息子の心の声ダダ漏れ。笑
「だめだ!おいていくな!流されんぞ!」
ドキドキしてみてました。
大人になると当たり前に思って先を予想したり、結末がわかっちゃうこともあるけど。
子供は純粋に楽しんで読んでるようすが羨ましくなりました。