この先、妊娠に関するエコー写真や出生前診断などについても触れています。
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妊娠が発覚したのは6w1dの時
すでに記憶が曖昧な事もありますが

出来事と症状を記録します
0w~6w1d(妊娠発覚まで)
もちろんこの時期には、ほとんど自覚症状がありません。
なのでまさか妊娠しているなんて思ってもいず。
風邪薬を内服したりしてしまったので

その辺を記録しておこうと思います。
最終月経1月6日~4日間
1wで主人と仲良し

(排卵予定日より1週間以上も前)
その後、基礎体温は37度前後の微熱が続き。(2w~)
3wの数日は27度後半の発熱。
咽頭痛や頭痛、次第に咳や鼻水まで出てきて38℃以上になったので

3w6dで病院へ行き胸部レントゲン(この時、骨盤部は遮蔽板あり)を受け薬を内服開始
内服薬は
*オロパタジン塩酸塩
*キプレス
*アンプロキソール塩酸塩
*コデインリン酸塩
*コレミナール
*酸化マグネシウム
*カルボシステイン
*ロキソニン
*マジスロマイシン
*クラシエ小青竜湯エキス
いわゆる抗生物質と抗アレルギー薬、胃腸薬、抗気管支炎薬、解熱剤です。
4w2d、下着に付着程度の出血と胸の張りがあり
その後~人工流産するまで胸の張りの持続と基礎体温は36.65~36.85℃で推移していました。
まだ咳が続く6w1dに、また下着に付着程度の出血があり、妊娠検査薬を使用すると陽性

その足で産婦人科を受診し、胎嚢確認です

その時のブログはこちら→☆
今思えば、
この時期にレントゲンを受けなければ。
薬を飲まなければ。
もしかしたらこんなことにはなっていなかったのではないか…

因果関係は不明ですが、そう思ってしまいます。
