幸運なことに、私は1985年という、日本製16ビットパソコンが
初めて発売された頃に、何故か英語専門学校で、初めてパソコンに
出逢いました。
そこで、パソコンに魅了され、5年弱、プログラマーの仕事もし、
独学でMS-DOS、Windowsをマスターし、技術系の翻訳の仕事をした
り、パソコン雑誌にちょっとした記事を書いたりするようになり
ました。自分でパソコンを組み立てたこともあります。
自宅でパソコンを始めた当初は、生身での知り合いの中にメール
アドレスを持っていたのは、仕事を紹介してくださった、専門学校
の恩師しか見当たらず、寂しい思いをしたものです。
それが、Windows95が普及し、携帯電話が広がり始めると、あっ
という間に、いろいろな人がパソコンを持ち始め、いろいろな人
からいろいろな質問を受けるようになりました。
そういう体験を踏まえて2002年に書いたのが、最初のシリーズ
記事、「パソコンと仲良く」の元になったものです。これは、SO
HO(本来はSmall OfficeHome Officeの略ですが、私の知り合いの
実態は、単価が安く、納期の厳しい、いわば電脳内職といったも
のでしたが)向けの「う~ねっと☆ぷろ通信」という無料メールマ
ガジンの発行者さんのご依頼を受けて、書きました。
現状に合わせて、加筆修正をいたしましたが、もう5~6年も、
一ユーザーとしてしかパソコンに関わっていないので、やや
時代遅れな内容もあるかもしれません。
そういう場合には、ご指摘なり、ご質問なりいただければと
思います。
初めて発売された頃に、何故か英語専門学校で、初めてパソコンに
出逢いました。
そこで、パソコンに魅了され、5年弱、プログラマーの仕事もし、
独学でMS-DOS、Windowsをマスターし、技術系の翻訳の仕事をした
り、パソコン雑誌にちょっとした記事を書いたりするようになり
ました。自分でパソコンを組み立てたこともあります。
自宅でパソコンを始めた当初は、生身での知り合いの中にメール
アドレスを持っていたのは、仕事を紹介してくださった、専門学校
の恩師しか見当たらず、寂しい思いをしたものです。
それが、Windows95が普及し、携帯電話が広がり始めると、あっ
という間に、いろいろな人がパソコンを持ち始め、いろいろな人
からいろいろな質問を受けるようになりました。
そういう体験を踏まえて2002年に書いたのが、最初のシリーズ
記事、「パソコンと仲良く」の元になったものです。これは、SO
HO(本来はSmall OfficeHome Officeの略ですが、私の知り合いの
実態は、単価が安く、納期の厳しい、いわば電脳内職といったも
のでしたが)向けの「う~ねっと☆ぷろ通信」という無料メールマ
ガジンの発行者さんのご依頼を受けて、書きました。
現状に合わせて、加筆修正をいたしましたが、もう5~6年も、
一ユーザーとしてしかパソコンに関わっていないので、やや
時代遅れな内容もあるかもしれません。
そういう場合には、ご指摘なり、ご質問なりいただければと
思います。