本日は忘年会第一弾で、手羽先が売りの「世界の山ちゃん」へ。
メンバーは、普段は同じhouseのレッスンに出ていて、(かなり苦戦した)発表会のナンバーで一緒に踊った仲間たち。
かなりハードルの高いナンバーを乗り越えた仲間なので、その労をねぎらっての乾杯。
今回のナンバーは楽しかったね、だけの仲間も悪くないけれども、表現することの難しさを追求した同士は、また格別の思いがある。
夏の真っ盛り、汗だくになって皆で自主練した時は、かなりしんどい思いもしたが、思えばあの2日間3公演を経験したお陰で、去年までの自分とは全く違う自分を発見したのだと思う。
(自分て、こんなに集中力があったんだな、とか。今さらながら。)
先生やみんなに感謝すると共に、また来週からのリハーサルではその気持ちを忘れずに、ステップを一段上がりたい、という気持ちでいっぱいだ。
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