a passage to Italianようやく花粉が納まり、新緑に心はずむ今日この頃。 子供の頃、桜が散る季節は 「来年の桜のときにはわたしの夢が叶っているかなぁ・・」 とか可愛い事を思っていたものだ。 お金で買えないものって、いつの時代にも貴重です。 自分の成長もそう。 そして動植物の成長も然り。 見守るしかないのです。 なわけで 10日くらい前は くらいだったバジルが 今日現在で な感じ。 で、こう。 ブルスケッタ。 敢えてピンボケ。