接客とは
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今回も尊敬する社長さんの
言葉からはいしゃくしました
愛情あふれる 教育
愛情あふれる 仕事への情熱
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プラウドも みんなでがんばりましょう![]()
ぜひよんでください
仕事は慣れるな。
「接客」というものは、慣れてはいけないとつくづく思う。
ディズニーランドのダンサーは年に1度、オーディションを受けさせられる。
そして、前年に受かった者の多くは落ちてしまうという。
何故か??
「君の踊りには慣れがある。」
と言われてしまうそうだ。
慣れの中から、感動は生まれない。
接客とは愛情である。
では、愛情とは何か?
それは、相手の事を知ろうとする努力である。
例えば、いつも8時に帰られるお客様が、その日は7時に帰られたとする。
<どうしたんだろう、今日は早いなぁと思って>
「お客様、今日はいつもより早くお帰りですね。」と声をかける。
「これからどこへ行かれるのですか?」
「これから何かご予定がおありなのですか?」と繋がる。
こうした会話こそが「一言がけ」であり、<あなたに関心を抱いてますよ>と言う表現なのだ。
「今日のお料理はいかがでしたか?」などと言う決まりきった文句は聞きたいくないはずだ。
更に、声を掛ける際に大切な事は、礼儀正しさとそのお客様への愛情ゆえの親しみやすさを兼ね備えた言葉を用いる事である。
僕たちは礼儀正しく、相手の立場に立って物事を考える事を徹底して追及していこう。
お客様の立場に立って、その場その場に応じた、親しみの込もった言葉をかける事は大切。
しかし、仕事であるからこそ、慣れてはいけない。
慣れの中から、感動は生まれない。
どんな仕事も同じである。
プラウド店長より
学ぶことが多いですね。
明日からまた もっともっと
お客様に喜んでいただきましょう 