仙台駅近くのホテルで18時から行われるとあるイベントのレセプションに参加するために東京駅から新幹線に。


2時間あまりをどう楽しもうかとの計画は煮詰まらないままホームのお弁当売り場へ。


たくさんの選択肢があるのにお昼も食べたのに(朝飯抜きだからこれが昼だけど)どうしてもあなたを選んでしまう。


やっぱりあなたが好き
 
「プレミアムスタンダードファーム社のポーク使用」だそうであるが選択したのはそのためではない。
 
しかし、プレミアムなスタンダードな会社が作ったあなたに満足。
 
そしてあなたをいただきます
 
やっぱりお弁当だからパン粉のさくさくを重視した仕上がり感。
 
だからお肉はややぱさぱさぎみだけど、噛み切るときに脂身の筋が残るところが、にくい。
 
やっぱりあなただったのねと思い出させてくれる。