たまには
偉人(歴史上の人物)の声に耳を傾けてみよう。

こんばんは
神無月です。

1月もラスト1日です。
年明けてあっと言う間に時が経ってしまいました。

考える事は昨年とほぼ同じで何も進化していない(泣)まぁ…これは仕事上の話ですが!

いやいや(>.<)
プライベートもそれと似たような感じでダラダラと過ごしており何も変化しておりません。

最近は時間がある時に少しづつですが読書をしております。
まぁ…読んでる本と言ったら歴史物ばかりですが…。

最近ハマっている内容は…
誰かと誰かは繋がっていたとか、誰かと誰かは親戚関係だったとかと言うエピソード物です。

真田幸村と本多忠勝の話しとか…
実は武田信玄の子供は…とか
徳川家康と石田三成の話とか
加藤清正と福島正則の関ヶ原後の話とか…

その他モロモロです☆

史実に基づいての話しが多いのですが本を書かれた作者の思い入れや偉人と偉人のやりとり(会話)など現在では不明な部分を文字にして表現している所が面白い。

ほぼ空想の世界でフィクションですが書かれた作者の思いが伝わってきます。

歴史は史実があって、空想の世界がある。最初と最後は分かっているのですが、その中間部分が気になる所です。

偉人でもメジャーな人物、マイナーな人物はいます。メジャーでもマイナーでも1つ1つの紐をといていくと新たな発見にもなるし、より一層この人物について調べたいと言う芽生えが出てくると思います。

ちなみに
私の周りでは歴史好きがいないので少し寂しい感じですが、これはこれで私の胸の内にしまっておこう。


☆神無月☆



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