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平面交差

いつか行った伊予鉄。


Prototype L-5

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市内電車と郊外電車が、大手町駅前で平面で交差する様子。


全国でも珍しい、電車が電車を待つ。


郊外線に使用されてる電車は、元京王の3000形と元京王5000系の700形など。


Prototype L-5

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10/8・REGINAイベント@彩世めい・1部

とりあえず1部。


Prototype L-5

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ちょっとだけ時間がたりなくて中途半端もありましたが、概ねこんな感じで。




モデル:彩世めい


スタジオ:SIDE7


W・Birthday

インカルシ@本編

インカルシとは、見晴らしの良い所の意。


この町のシンボルの瞰望岩からの景色を表しているとの事。


アイヌ語のインカルシが変化して、遠軽になった。


後ろの岩が瞰望岩。


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瞰望岩からの景色はと言うと。。。


安国側。


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遠軽駅側。


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遠軽に入るオホーツク。


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手前の線路は、石北本線の旭川行線路。



遠軽駅に入った列車は、方向転換しする。


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ここからだと、町が一望出来る。



遠軽駅をピックアップしてみると、左端に転車台を見る事が出来る。


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これは、名寄本線の名残らしい。


そもそも、遠軽に入るのは、現在、石北本線しかなく、すべての優等列車、貨物はここで方向転換する。


理由としては、その昔、石北本線が開通するまで、網走まで入るのには、池田から池北線経由か、名寄からオホーツク沿岸を抜ける名寄本線しかなく、非常に時間がかかった。


そこで、大雪山の北側の山岳地帯を抜ける石北本線が開通したのだが、既に、遠軽駅を中心に町が形成されており、移動させることができなくなったために今の様な方向転換方式になったと言われている。

Caution!!


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