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機動戦士ガンダムZZ

宇宙世紀(UC)0088
グリプス戦役で多大な被害を受けたアーガマが、サイド1・シャングリラに寄港するところから物語は始まる。

シャングリラでジャンク屋をやっている、主人公ジュドーと仲間達は、Zガンダムを盗もうとアーガマに乗り込む。
ここでジュドーは、カミーユの心の声を聞く事になる。
それがきっかけとなり、ジュドーはZガンダムのパイロットになり、仲間達はアーガマのクルーになって行く。



[ZZガンダム MSZ-010]
製造:アナハイム・エレクトロニクス
RX-78と同様、コア・ブロック・システムによるドッキングに加え、Gフォートレスに変形もする。
主な武器:ハイメガキャノン、ダブルビームライフル、ハイパービームサーベル



第1オープニング「アニメじゃない」(1~25話)
ZZのドッキングのシステムがとくわかるOPになってます。
この頃は、コメディタッチで描かれており、敵のマッシュマー、ゴッドンすらもお笑い的になっている。
この主題歌の後半くらいから段々と話が本来のガンダム的になって来ます。



第20、21話の「泣き虫セシリア」はちょっと悲しい話になってます


ZZ主体になった第2OP「サイレント・ヴォイス」(26~最終話)
クム、リィナ、エル、ルー、エマリー、キャラなどが一斉に出て来てる所が特徴。

物語が、シエリアスになり、強化人間の強化度合いが顕著に出始めた頃。
マッシュマーの強化人間化、グレミーの裏切りなど、どんどん物語が泥沼化して行く。




ハマーンの最期


ジュドーとハマーンの最後のやりとりが、Zから始まった戦いの総決算になる。

「強い子に会えて、、、」

と言いつつ自爆していくハマーンの最後の顔が優しさに満ちていると思うのですが?


富野さん自身は、この作品を否定し、新たなZガンダムを作り上げた(映画版)

機動戦士ガンダム0083




主なモビルスーツ
ガンダムGP01・ゼフィランサス
GP01フルバーニアン
ガンダムGP-02・サイサリス
ガンダムGP-03デンドロビウム(ステイメン+オーキス)
ノイエ・ジール
ガーベラ・テトラ

1年戦争からZに続くエピソード。

この作品を観ると、なぜティターンズが出来たのかがわかり、Zガンダムへの感情移入がよく出来る作品。

別名、デラーズ紛争と呼ばれる。


宇宙世紀(UC)0083。

ギレン・ザビ配下のエギーユ・デラーズ大佐によって行われた、対地球連邦軍攻撃が行われた。

「ガンダム開発計画」により、試作型ガンダムを製造してた地球連邦軍は、試作2号機に、南極条約に禁止されている核(アトミックバズーカ)搭載した。

2号機を担当していたのは、旧ジオニックのメカニック。

デラーズ軍と繋がっていたジオニックの人間により、「ソロモンの悪夢」アナベル・ガトー少佐が奪い去るところから、コウ・ウラキ、アナベル・ガトー、ニナ・パープルトンの物語は始まる。



コウの搭乗機:ガンダムGP-01、フルバーニアン、デンドロビウム
ガトーの搭乗機:ガンダムGP-02、ノイエ・ジール

ガトーの名言
「待ちに待った時が来たのだ、多くの英霊達が
無駄死にでなかったことの、証のために」

再びジオンの理想を掲げるために、星の屑成就のために・・・ソロモンよ私は帰ってきたっ!」

他の名言はこちら       

S-GT菅生@ミッション成功速報版

リベンジ

この角度が撮りたかったんだよ。


よく見ると、下のトワイライトの客車のところに、ゴースト出てますが。。。


Prototype L-5

Prototype L-5


でもISO1000です。


脅威の数字ですよね。


このノイズの少なさは、昔むか~し

使ってた、D60にはないものです。


D60は、400にした時点でノイズ出まくってましたから。



ついでの北斗。


Prototype L-5


もう少し上からでしたね。


カーブしてる向こうの車両が見えないですから。



帰りの車中より、五稜郭機関区。


北海道の新旧ディーゼル機関車が並んでおりました。


Prototype L-5


向こうに函館山が見えるのがポイント。


暗過ぎて、明るく調整するのにノイズが出た(>_<)




ペタしてね

曇り、寒っ

今日は、早起きして、大沼行ってとんぼ帰り、夕方また大沼って言うような忙しいスケジュールをこなして来ました。


まぁ、自分の勝手だから仕方ないけど、、、


朝、霧の中を駆け抜けて来る北斗星。


Prototype L-5

Prototype L-5


DF200貨物(DD51だったらどんない良いことか、、、)


Prototype L-5


スーパー北斗1号(キハ281系)

上の画像と比べたら、過度な傾きがわかりますね。

この車両は振り子式と言って、カーブでも速度をある程度つけたままで走行出来るシステムの車両。


制御振り子式と言って、ATSから情報もらって、カーブにさしかかる前から段々と傾けて行くらしいです。


自動振り子と比べたら、乗り心地が格段に上がってる様です。

自動振り子の代表的なのが、以前にご紹介した、381系。

http://ameblo.jp/prototype-l5/entry-10558849550.html


Prototype L-5


夜の部(笑)


霧消えず。。。


スーパー北斗16号(キハ283系)


Prototype L-5


トワイライトエクスプレス。


撮り方間違えた。。。


Prototype L-5


北斗19号。


Prototype L-5



基本、ただでは転ばない(?)おいら。。。(笑)




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