機動戦士ガンダム0083
主なモビルスーツ
ガンダムGP01・ゼフィランサス
GP01フルバーニアン
ガンダムGP-02・サイサリス
ガンダムGP-03デンドロビウム(ステイメン+オーキス)
ノイエ・ジール
ガーベラ・テトラ
1年戦争からZに続くエピソード。
この作品を観ると、なぜティターンズが出来たのかがわかり、Zガンダムへの感情移入がよく出来る作品。
別名、デラーズ紛争と呼ばれる。
宇宙世紀(UC)0083。
ギレン・ザビ配下のエギーユ・デラーズ大佐によって行われた、対地球連邦軍攻撃が行われた。
「ガンダム開発計画」により、試作型ガンダムを製造してた地球連邦軍は、試作2号機に、南極条約に禁止されている核(アトミックバズーカ)搭載した。
2号機を担当していたのは、旧ジオニックのメカニック。
デラーズ軍と繋がっていたジオニックの人間により、「ソロモンの悪夢」アナベル・ガトー少佐が奪い去るところから、コウ・ウラキ、アナベル・ガトー、ニナ・パープルトンの物語は始まる。
コウの搭乗機:ガンダムGP-01、フルバーニアン、デンドロビウム
ガトーの搭乗機:ガンダムGP-02、ノイエ・ジール
ガトーの名言
「待ちに待った時が来たのだ、多くの英霊達が
無駄死にでなかったことの、証のために」
「
再びジオンの理想を掲げるために、星の屑成就のために・・・ソロモンよ私は帰ってきたっ!」
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