伯備線 | Prototype L-5

伯備線

伯耆国と備中国を結ぶ路線で、それぞれの頭文字を取って伯備線としている。


陰陽連絡路として機能。


3年ほど前に、備中川面-方谷間の踏切で撮って以来の伯備線での撮影。


今回は、備中川面-木野山間からスタート。


練習1。


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いきなりの381系やくも登場。


ちょいと寄りすぎの感ありで場所変更。



練習2。


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きもい色中国地方新塗装の115系。



本番。


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EF64-1000番台高碕塗装色。


コキは長いので、尻切れはわかっていたのでこれで良し。


カマは残念。


せっかくだから反対側にてパノラマグリーンを。


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レンズと障害物の関係で、サイドが窮屈。


色々悩んだ結果、縦位置に。



ロケハンしながら新見方面へ。


途中で見つけた場所で。


やくもを見つけてください(笑)


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これが正解かわからないけど、ここではこう判断した1枚。


途中見つけたもう一つの水鏡系。


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似たような画でちぃこっとだけ違う画。


川無視だとこう。


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備中川面-方谷間の踏切の前に、いいかな、、、って思った所。


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もう少しロングでトンネル出たところを狙ってもいいかも。


さて、最終目的地、例の踏切。


一つ思ったのは、ここは結構やばい。。。


草木が足回りに入りまくって隠れがち。


西日本さん、少し手入れしてもらえませんかね?


レールの間からも、緑が出てますよ。


てことで、、、ケツ撃ちで練習して、画角決めて381系。


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上の画の方が定番な画ですかね?


意外と長かったのでビックリしましたが、良い収まり具合で。



普電は短いと思い、少し伸ばし気味。


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LEDの方向表示が壊れちゃいました。


1/400秒くらいにしたらいけるかと思ったのですが、絞りが甘かったようです。



さて、大本命の米子からの3084レ。


カマの不安もありつつやってきたのは待望の0番台3選。


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交流区間やDDばかりで、直流が前パン上がってる計算ミスで焦りながらもなんとか成功。


ここもお尻まで入りませんがいいんです。



こんな感じで早起きした甲斐があった一日でした。