正しい雪道の歩き方 | Prototype L-5

正しい雪道の歩き方

知りません!(キッパリ)


東京でも積もった今日、こう言う日に限って、いつもの靴を履いて行ってしまう所にマヌケさがあるってもんです。


なので、細心の注意を怠らないように歩いてみました。


とりあえず、シーズン初めには必ず四つん這いにこけるところから始まる僕。


北海道の雪と東京の雪は、そもそもの雪質が違うのですが、滑り方も違うのかしら?


滑らず歩く方法。。。


絶対にかかとから地面につけない。


足の底の面をいっぺんにつけるように歩くとこけませんよ。。。多分。


札幌の人とか、普通に雪道を走ってます。


すげーなぁ、、、と思いつつ、都内で雪が降った日には、メンツにかけてもこけたくはないのです。


では、綺麗な雪の写真を。


Prototype L-5

Prototype L-5


日本がっかりポイントで3本の指に入る時計台も、イルミ&ライトアップされるとちょっとはマシになる?


月並みな、旧道庁舎は吹雪でした。


Prototype L-5

Prototype L-5


テレビ塔と雪まつり前日の夜。


Prototype L-5


広角で撮ったら塔が曲がっちゃいました。



趣の変わったところで、こんなのはどうでしょ?


Prototype L-5


オーロラ号から流氷をかき分けるもう一つのオールラ号。



寒くて辛いのに、雪に会いたくなって、北へと向かってしまう。


なぜでしょうね。


北国の寒さは優しいんですよ。


東京の寒さはなんか容赦ないって感じの寒さ。


心もちの問題かしらね?



カシオペアに乗った時、木古内に停車中に北斗星に追い付かれた事がありました。


Prototype L-5


向こうの乗客の方も、まさかカシがいるとは思わなかったんでしょうね。


ビックリされてました。


原因は、青森地区で、人身かなにかでダイヤが乱れたため。


結局、この時は、東北地方の雪の影響で、4時間送れましたが、約20時間の旅を楽しめました。


起きたら栃木かと思いきや、まだ宮城だった時は流石に混乱します。