邪道なら | Prototype L-5

邪道なら

邪道でいいじゃん。


楽しい事には変わりない。


やる方が邪道なら、撮る側も邪道で行く。


本来、こういう撮り方はしませんが、D1はいかに横滑りと白煙を強調するかって事になるので、そこをどう表現するかって事になります。


って偉そうに話してるけど、最初は普通に撮ってたな、、、^^;;


今回の画像は、鈴鹿で頑張った松井有紀夫選手。


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めちゃめちゃいい走りをしてたのに、オイルが漏れて終了。


サドンデスまで行ってただけに、残念で仕方ない。


松井選手のカラーリングも、去年とはガラリと変わりましたね。


続いて、裸男(?)の田中裕司選手。


ストリートリーガルからGPに進出し、ゼッケン30番ながらもスープラで盛り上げてくれました。


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かっこいい。


本人の話によると、禁煙したり、色々と自分の生活面も調整してるそうです。


そして、BMWで参戦の上ちんこと、上野高広選手。


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これもやっぱりかっこいい。


こう見てわかる通り、かなり右に寄せて撮っています。


車の動きに合わせて、極力ファインダーの右側に車が来るように頑張ります。


と、これが色々試して色々見て、今現在のベストって思える撮り方。


正解かどうかはわかりません。


たまに頑張り過ぎて切れます。


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これは佐久間達也選手。


達っつぁんごめんなさい^^;;


こう言うのもあり。


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更に白煙を強調してみる。


これまた正解かどうかわからない。


ツイッターでも呟いたのですが、邪道でもいい。


やっぱり楽しいもんは楽しいんだ。


やる方も見る方も楽しんでる。


みんなが楽しんでる。


これがD1GPの醍醐味なんですよ。