最低限 | Prototype L-5

最低限

最初に、、、只今、更なる上を求める為に、フォーム矯正中です。



今日は、ストライカーズ西船橋ボウルに、生方千登勢Pレッスンで行って来ました。


知り合いの(とっても良い人)ご紹介でレッスンを受けられる事になったのです。


まぁ、僕の場合、ウィークポイントだらけなので、何をどうしたいか、色々ありすぎて、、、


まずは、スピードをつけたいと思いました。

スピードをつけるためには、まず一つに、バックスイングを大きく取るって事なんですが、僕の場合、肩関節が硬く、上がらないのです。


生方先生、困っちゃいました。


「少し考えます」


で、ひたすら投げてました。


そこで、先生は、「ステップを早くしましょう」と言いました。


どうやら、踏み出した後、一回止まるステップらしい。

なので、止まらす、そのまま素早く歩く。

僕の場合、4歩助走なので、右足とプッシュアウェイを同時に行い素早くステップ!!

つまりこういう事ですね。





まぁ、これはぢゅんぢゅんですけど.............(PCオンリー)



が、なかなかうまく行かず苦労する。。。


一回振り子の原理だけで投げてみる。


先生「構える位置はどこですか?」

僕「この辺り(胸)です」

先生「じゃぁ、上に構えましょう。そこから下してください」


って事で、練習。。。


うまく出来たと思って先生を見る。


「最低限」


はい。。。。


って事で、練習練習!!!!


ようやく感じが掴めて(?)きたところで、レッスン時間終了。


生方先生ありがとうございました。


先生のおっしゃってた事を手帳にちゃんと書いて西船橋へ後にしました。


また行こう。


その時はよく出来ましたって行ってもらえるように練習しよう。


続く。。。。。。。




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