I Don't Like Mondays./WE ARE YOUNG
ちょっと前に、いつも聴いている、大好きなジョン・カビラさんのラジオ、J-WAVE「TOKYO UNITED」でゲストだった。
ラジオなので、声しかわかんないけど、なんか楽しそうな人たち。名前もおもしろい。
大知くんがゲストの時を除いて(笑)、何かしながら聴いてるから、初めから最後までちゃんと聴いてたわけじゃないけど(多分、持ち歌もオンエアされただろうに聴いてないしw)、
ラジオが終わってから検索したら、この歌よかった!
キャッチーで、一回で耳に残るサウンド。
ちょっとハスキーがかった声も好き。
オシャレな女の子を躍らせる為、2012年、表参道でバンドを結成。
合言葉は「BE PLAY BOY」
※尚、月曜日はバンドの定休日とさせて頂きます。月曜日が祝日の場合は翌日に振り替え。
(公式HPよりコピペ)
こういうコンセプトもおもしろい。
ところが今のところ、この曲だけで、他の曲を聴いてみよう、つべで他のも観てみようって気が起こらない。
三浦大知の時は、時間を忘れて見入っていたのに。
あの現象はなんだったのか。ダンスがついてるからなのか。
【追記】
その後、他のMVも観て、順調に← ハマっております。
どの曲も、おしゃれでセンスよく、すっごく気持ちのいい曲。
Perfct NightのMV観て「ん?」って思ったんだけど、やっぱりそうだった!
去年10月、大知くんが音楽龍に出た時、番組内で彼らちょこっと紹介されてた!
その時の録画を消してしまったことが悔やまれます・・・
くぅ~!その時琴線に触れなかったことが悔しい!
やっと第一話の録画を見終えましたー!
以下、つれづれ感想。徒然なるままに。
・・・まぁ、民放のドラマと言うのは、まずキャストありきなんだから仕方ないんだろうな、うん。
私は初めて彼の演技を観たんだけど、工藤阿須加さん、よかった!
観る前は、親の七光り(いや、お父様とはジャンルが違うけれども)かと思ってたんだけど、目の動きとか、うん、しっかり俳優さんだぁ。背が高くて素敵。
いしだ壱成さんとか、河相我聞さんとか、なんかムネアツー!w
ちょうど、高校生くらいの時に野島伸司さんのドラマがはやってたから、青春時代がちょっとよぎった(未成年しか観てなかったけど)。
テンポがちょっと悪いような気がしたけれど、第一話なので仕方ないかなぁ~って思いなおした。
そして何よりも、窪田正孝くん
正直、「Nのために」からそんなに時間が経ってない中、またTBSぅ~!?って思った。
え~!?髪形、一緒じゃん!成瀬くんじゃんっ
まさくんのお芝居を観ながら、髪形を変えなかったのはわざとかな、って思った。
見た目は、そのまま成瀬くん、というか、いつものまさくん、なんだけどね。
外見を変えずに・・・すごいと思った。
やっぱり、うん。まさくんの演じてる姿は、いいです。
どんな役でもできちゃいそうです。
ファンの方に怒られちゃうかもしれないけど、役柄がやましたさんと反対の方がよかったんじゃないか?
やましたさんも、柳川隆一を演じる方があっていそう。
でも、やっぱり民法ドラマは、キャストありきだから、仕方ないよね。
なんだろうなー。もともとかっこよすぎなのがいけないのかなー。もう既に、垢抜けちゃってるんだよね。
原作を読んだ事がなく、あらすじしか知らないんだけど、超知能を手に入れてから垢抜けるような演出はできなかったのかしら・・・いや、超知能を手に入れた後、外見がもっともっと変わるのかもしれないけど。
お風呂のシーンで、胸筋とかあったのもねー現実的でないと思う(まさくんが演じたら、もっと現実的じゃないかw うん、それならお風呂シーンはカットで。残念だけど←)、。
この間、ザッピングしてたらたまたまやってた、テレ東のドラマ。今検索したら、これだ。
大野拓郎さんが主演だったので、ちょっと観てみたんだけど、観てられなくて(笑)テレビ消しちゃったけど・・・
大野拓郎さん、めっちゃイケメンなのに、このドラマではちゃんとキモメンになってたよ。びっくりしたよ。3分くらいしか観てないけどw
・・・大野拓郎さん、三匹のおっさん2もあるよね。同じクールに同じ局のドラマに出るっていうのもすごいな。
根っからのアイドルで、そのオーラを消そうとしても消せないのか、それとも、あれでもオーラを消してる方なのか・・・
超知能を手に入れた後の、やましたさんの演技に期待。
公式ホームページのフォトギャラリー、主人公なのにいないところがなんともまぁ。そんなところまで掲載してはだめなのね。そのおかげか、まさくんのお写真がいっぱいあってホクホク
それにしても、窪田正孝×栗山千明。
「浪速の華」。NHKさん、再放送してくれないかなー。
初めて履いた、のびのびジーンズが、
思いのほかのびのびしていて、わたしものびのびしている。
わたしもう履かないから、あなた履きなさいよ。←知らない人
いや、履かないし。あなたどうよ。←知らない人
いや、わたしも履かないし。←義理の母
・・・という経緯で、わたしのもとにきたこののびのびジーンズさん。
あなたに巡り会えてよかったよ。こうやって女は、また一つ、何かに妥協し、若いコが蔑みをもって言う「BBA」になっていくのだろうな、と空を見上げる。今日も雨だ。
いや、わたしだって、外じゃ履かねーしっ!部屋着だしっ!
こんなに履き心地のよいのびのびジーンズ、さぞよいところのご出身なのでしょう。
と思ってタグを見ると、そこには株式会社しまむら、とあった。
ストレッチデニム、と書こうとしたけれど、のびのびジーンズと書くことにした。
数年前までは、○ニクロや○まむらといったところの服を身につけることは、周りに絶対ばれてはいけない、最重要事項だったはずだ。
今や、低価格商品を、おしゃれに着こなすことが、ネットでもてはやされているように感じる。
アメブロでも、そういったブログが紹介されている。
しまむら、というこの4文字を発見したわたしは、自己顕示欲が真夏の入道雲のように、ムクムクと沸いてくるのを感じた。
しまむらを履いて自分撮りをアップしたら、アメブロさんが取り上げてくれたりなんかして、イイね!が沢山もらえるんじゃないか!?
(しばらくお待ちください)
いやぁ、自撮りってすごいね。
お部屋がきれいじゃなきゃできない。
ここが背景なら大丈夫かなってところに姿見を移動させてみたんだけど、鏡に写った姿を撮ろうとすると、背景だけじゃなく、自分の前方にも気を使わなきゃなのね。
そして、写真を見て愕然とする。
まずは体を引き締めにゃならん。
のびのびしている場合ではない。