そんなこんなで行って参りました~
DAICHI MIURA 2015 FANCLUB EVENT @豊洲PIT
ニコ生中継もしてましたが、最終公演がありますので、一応ネタバレ回避のため間をあけます~
そして、ライブレポとかではなく、自分の気持ちをダラダラと綴ってるだけなので、ライブレポを求めていらっしゃる方にはつまらない内容です
ゴメンナサイ
チケット届いた時、整理番号3ケタでうれしかったんだけど(前回4ケタだったので)、
その数字!674。
む な し い
「ちょっと笑ったわよ、ドロシー(←ダレ)
今の私の気分、そのまんまじゃないの。水割りをちょうだいな。」
・・・
・・・
・・・
今年に入ってからの気持ちの変遷を書いたけれど、あまりにもダラダラと長くなってしまったので、カッツアイ、しましたw
そう。
下がって、ちょっと上がって(←En)、だけれども、このファンイベのお知らせでどどーーん、と私の気持ちは底の方へ沈んだのでした。
10周年だというのに、ツアーをやる前にファンイベ。
その方が、グッズの売り上げ分が儲かるもんね。
ファンイベと言う割には、東北北海道がまたしてもまるっと無視されてるね。
ファンイベって言ったって、全然ファンの方を向いていないじゃないか。
なので、当初ファンイベは申し込みませんでした。三浦さんに興味がわかなくなってしまって、このままフェードアウトしてしまうんじゃないか、と。
だけど、札幌の追加公演が決まって!
なんかちょっと嬉しくて、勢いついて豊洲に申し込んだのでした。
あぁ、カッツアイしたけれども、これでもだいぶダラダラしてますね。肝心のライブの話にならなくてごめんなさい
申し込んだのはいいものの、相変わらず気持ちは浮上せず(大知識更新の件はあれから音沙汰ないし、バースデイカードも届いてないらしいし。どこまで馬鹿にしてるのかしら。直接お金にならないことは、ほんっとダメだよね、と)、今回のライブで卒業になってしまうんじゃないか。
そんな気持ちで、私は朝から緊張してました。ライブで緊張するなんて、こんなの初めてです。
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大知くんのMCを聞いてたら───なぜファンクラブイベントだったのか、その理由を聞いたら、頑なだった気持ちがスルスルと解けていった。
大知くんの歌声とダンス、そしてその存在で、霧の濃い、深い森を彷徨ってたところを、助け出された感じ。
ああ、このままでいいんだ。
何も考えなくていい。感じるだけでいい。
だってこんなにも私、楽しんでるもの。
ステージにいる大知くんが全て。それが答え。
The Answerで泣けてきました。私が、大知くんを知るきっかけになった曲。
その他にも、
ああ、この曲の時は、こんなところにきゃーきゃー言って、みんなで興奮したよな~。
ああ、この曲のMVでは、こんなことがあったよな~。
ああ、この曲はあのライブのが印象に残ってるな~。
って、ソロデビューしてから丸々10年知ってるわけではありませんが、三浦大知という存在を知ってからの約5年間の思い出が走馬灯のように駆け巡る。
そこには、私一人じゃなくて、大知くんもそうだし、ダンサーさんやバンドメンバーさんもそうだし、そして何より、一緒に興奮してきたたお友達の存在がある。
ああ、私すっごく幸せだ。
最高の時間を過ごしてる。
最後は、ほんと久しぶりの、マイク通さずのご挨拶が聞けました。武道館以来だったり、する?
買うつもりのなかったパンフを買い、豊洲PIT隣のカフェでアルコール(私にとってのガソリン。だってこのままじゃ帰れなそうな状態だったw)を注文し、三浦大知愛復活の祝杯をあげました
最後に、色々印象的だったけど、一番は、
「VOICEが日の目を観ることができて、よかった!」
【追記】
なんか、感謝の言葉がすごく多かった気がする。
前回のファンイベの時は、その場にいた時は気付かなかったけれど、後でDVDを見返して思ったのが、一番に出てきた言葉が、スタッフさんへの感謝で(衣装洗濯のくだり)。
今回は、10周年ってこともあってかな、沢山有難うございますを聞いた。こちらこそ、有難うございます。
あとパンフ!
ルマンドーーー![]()
私もこれ、子供の頃から不動の一位
なので、嬉しかった
(ブルボンのお菓子は全ておいしい)

