J-WAVE LIVE 2000+14 その④ | 葦の髄から天井を覗く

葦の髄から天井を覗く

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ま さ か ク レ バ さ ん ! ?







なかったねチーン


だって~寒い前日、斉藤和義さんのところで、ゲストで奥田民生さん出たってゆ~からぁ~。クレバさんが来ちゃうのも、無きにしも非ず?一人クレバに向けて練習中ってことですが、無きにしも非ず?ってちょっと思ったんだも~ん(確か、前日のゲストは、前もってコールされてたけど)。


exTime以来の、ジャケはためかせ~や、あの、クラップクラップぱちぱちが楽しい音符この歌大好き!


そしてLullaby

もう何回聴いたかしら・・・何度聴いても、いいものはいい。

途中、音程替えて歌ってたところがあって、なんとなく、なんとなくだけど、調子が外れそうになったのを軌道修正した感じに受取れた。

最後の部分はアカペラで。マイクは胸あたり。

大知くんのアカペラの、声の響き・余韻がとてつもなく大好きです。

会場じゅうが、微動だにせず、耳を傾けてる(ように思えた)。


その流れでAnchor

流れいいね~。

「積もった塵が踏み切る風に舞い」のところが大好きだ!

最後のピアノに合わせて、手をかちゃかちゃさせるデンスが好きだ!(知識がないのでなんと表現したらいいのかわかりません)


そして確かここでMC。

Get Up!!に向けて、三浦大知先生のレクチャーが始まります。

「J-WAVEライブに何度も出させて頂いてるので、わかります。皆さんは、こんなもんじゃない!

僕も、ゲラ~(調子外れ)ってなることもあります!恥ずかしがらずに!(←言ったかな。ねつ造したかもw)

初めての方はなんちゃら(オイw)、僕を応援して頂いてる方は、周りを引っ張るつもりでなんちゃらかんちゃら・・・」(すべてニュアンスで)


この、「僕を応援して頂いてる方は・・・」の言葉を受けて、全ネジふっとびました。

練習から、「ゲラ~!」思いっきり飛ばしました。隣の彼氏さんもめっちゃ歌ってた(気がする)。


大知くんもネジ飛んだ。2番の歌詞飛んだ。人間味があっていいです。これぞ生!って感じです。


で、会場中を盛り上げておいて~の、I'm On Fire


これはもう、「あー!」の雄叫びで度胆抜かれて、人によっては引いちゃうかもしれないけど(笑)、

とにかくデンスを!!デンスを観て!!!って思ってて(←誰に向けて。はい、会場の皆さんへ向けて)。


どの部分のデンスもすごいけど、後半になってどんどん昂ぶって、ひくーい姿勢のデンス(知識がないので、なんと表現したらいいかわかりません)からの、片手側転。


ひくーい姿勢のデンスで、隣の彼氏さん、「うっわ!すっげっっっ」って唸ってて、そして片手側転では言葉にならない声をあげてました(しめしめ)。


ダンサーさんと大自然さんを紹介し、最後まで楽しんでいってくださ~い♪と、ご挨拶。舞台袖でもぺこり。


はぁ~魂抜けた~ぷーぷーぷー


激しくキレッキレのデンスでも、最後までぶれることのない声。

血沸き、肉躍る~こんな気分にさせてくれるのは、あたしにとっては、やっぱり三浦大知しかいないんだな、と再確認した一日でございました。


あ、でもでも。

J-WAVEさんが選ぶアーティストの皆さんは、間違いなく、最高のアーティストの皆さんでした。

音楽って楽しい!気持ちいい!ってずっと思ってた。


最後に、BARKSさんの記事もぺったん→


まだ無駄に続く。