中村七之助さんと三浦大知さん | 葦の髄から天井を覗く

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これこれこれ!!とてつもなく気になる、とてつもなく観たい!!→MTV うちでは観られず 私泪目


HPよりコピペ↓


「MTV 三浦大知 “The Entertainer”」では、ニューアルバムリリースを記念し、

三浦大知の独占インタビューはもちろん、各界で活躍する同世代のエンターテイナーとのスペシャル対談が実現!

登場するのは、女優の満島ひかり、プロ野球選手の長谷川勇也、歌舞伎俳優の中村七之助の3組。
フィールドこそ違えど常に進化を続け、私たちを魅了させるエンターテイナー同士の化学反応はいかに?
三浦大知の魅力を超豪華なスペシャル対談で紐解く濃密な60分をお見逃しなく。



中村七之助×三浦大知のスペシャル対談。


中村七之助×三浦大知のスペシャル対談(大事なところなので、2回言いました)。


うっわ~!!!めっちゃ気になるわーー(≧▽≦)


ちょうど昨日、録画しておいた、中村勘三郎さんの一周忌の特番を観てました。


勘三郎さんが亡くなった日、京都で襲名披露公演をしていた勘九郎さんと七之助さん。


涙をこらえ、口上を述べるお兄さんが、下を向き言葉に詰まったその刹那、同じく下を向いていた七之助さん(こちらはお辞儀の意味合いだけれども)が、手を伸ばし、勘九郎さんの右手と、自分の左手を重ねた。


一瞬の出来事。だけれども、これからずっと続く、中村屋の道筋を照らすような出来事。


つられて涙が出ちゃったよ・・・


長男って、大変だなぁ~、なんて観てたんだけれど、きょうだいがいるって、心強いよね。


また、先日オールナイトニッポンで、ダイノジの方が、三浦大知くんのことを、「その世界での、中村勘三郎さんのような存在になる」(ニュアンスで)とおっしゃってたみたいで、そんな・・・もったいないお言葉(いや、ダイノジさんは、イチ芸人さんだし、その人が言った言葉だし、そもそも、もったいないって私、どの立場から言ってるわけ?、と恥ずかしくなるけれども)があったりしたから、なんか・・・その・・・


とにかく、まったく違う世界(でも、「お客さんを喜ばせる。楽しませる。というエンターテインメント」というくくりでは一緒か)の方との対談なんて、興味あります。


「僕も人見知りなんで・・・」(先日放送の、Mフェアより)な大知くんが、七之助さんとどのようにお話してるのか・・・わくわく(いや、観られませんけれども)。


ひかりちゃんは言わずもがななので、置いておいて←


もう一人のスペシャル対談のお相手、長谷川勇也選手(福岡ソフトバンクホークス)。


この方、2013年8月より、打席に向かう時の登場曲が、三浦大知くんの「Right Now」だったそうです♪


今年は、セパ交流戦MVP獲得、シーズンを通して安定した活躍を見せ(198本安打)、ベストナインを初受賞されたとか。


わぁ~♪どういう経緯で、大知くんの曲を知ったんだろう?興味あります(´∀`)



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ところで、先日のMフェア。


プロデューサーきくちさんのブログによると、大知くんはアサイチ8時台の収録だったんですよね、確か。


珍しくかぶせがまったくなく、初めはちょっと違和感を感じたけれども、それでもダンスしながらあれだけ歌えたら、初めて観た人は「なんだこれ?」って少しは思ってくれるかな。


それが、「FNS歌謡祭」を観てた方なら、なおのこと( ´艸`)


そして、大知くんのとっさの危機管理能力の高さに、さすがだなぁ~って感心致しました。


アイドルの方が大知くんのことが大好きで(目がきらっきらしてて、乙女のポーズになっててかわいかったなぁかお*m)、それを見た司会の恵さんが、ちょっと面白がっていろいろ言ってたけれど、


「僕も人見知りなんで、何喋ったらいいか」


「向き合う距離でもないですけれどね」


アイドルの方を守りつつ、自分の身も守ってた、ように感じる発言だったなぁ。



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ファンじゃない人は全然気にならない事なんだろうけれど、テレビで歌う時って、短いバージョンになるから、ノリよく聴いてると、途中でおっと☆とずっこけますね( ´艸`)


今回は、そこでダブステ!って気分が昂揚してきたところで肩透かし。


Two Heartsの時も、1番歌いながら、ダンスは2番のフリだったんですよね~確か(それはそれで、器用だな~、さすがプロ、と感心したけれど)。


私、他のJ-POPアーティストを全然見聞きしないので知らないんだけれど、

他のアーティストの皆さんの曲も、1番と2番のフリやフォーメーションが違ったり、

2番になったら、1番の時にはハモリだった音程で歌ったりだとか・・・そういうの当たり前なのかなぁ。