クリスマスファンタジー | 葦の髄から天井を覗く

葦の髄から天井を覗く

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夜中にいそいそと。


隠し場所からプレゼントを出してきて、子供の枕元へ。


今夜はあちらこちらのご家庭で、そんなシーンが繰り広げられてるんだろうなぁ。


はい、もれなく我が家でも。


毎年、夏休みくらいからサンタさんへ手紙を書き、窓に貼る子供達。


今年はそれがなくて・・・


「だって貼ったらお母さんにばれちゃう」とは長男の弁。


・・・・これはカマかけてる?


親がサンタなのかどうか、確かめようとしてる?


と、一瞬よぎったけれど、ただただ単純に内緒にしておきたいみたいで。


そのうち兄弟の会話が漏れ聞こえてきて、長男の欲しいものは調査オッケー(°∀°)b


ただ、次男は欲しいモノがころころころころ変わる。


一貫して変わらないのは、


「かわいいお姉さん(水着の着用希望)」


かわいいお姉さんねぇ。お姉さんいたら楽しいだろうけれど、食わせていかなきゃだから、大変よ。


そして、今朝、「決まった!」と言って、サンタさんへ手紙を書いたけれど、そこには「きょうりゅうのかせきをください」


・・・もうサンタさんはプレゼントを用意してしまったのですがぁ(;´▽`A``


違うものだけど、許してね!


そして、長男は、「サンタさん、プレゼントありがとう」と、枕元にカードを用意していたんだけど、

これはやはり、回収するべきなのよね?


朝、カードがそのままになってたら、「サンタさん、カードを持って行ってくれなかった・・・」と悲しむよねぇ?


絶対見つからないところへ、仕舞わないとだなぁ。


ファンタジーに付き合うってたいへーん(;´▽`A``


明日の朝が楽しみだけど( ´艸`)


みなさまも、素敵なクリスマスを(。・ω・)ノ゙