papyrus | 葦の髄から天井を覗く

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みんながやっていないことを・・・


自分のなかでは「こんなもんじゃない」っていう・・・


今の自分には常に・・・


圧倒的な・・・


「自分も一緒に作った」という気持ちを・・・


ライヴって、やっぱり人と人が・・・


アーティストや歌手って・・・


人を寄せ付けないようなオーラがあった方が・・・


ありのままの自分であるからこそ・・・


自分の今の実力が・・・


自分じゃないと・・・



文字を途中で削っても、著作権侵害?



やっとおいでなすった、パピ子ちゃん♪←ダレ


朝イチで、ざざっと読みました。


なぜか、長文読解を解く時のように、線を引きたくなる。


なんでだろう?って思いながら読んでて、「あぁ、そうか。縦書きだからだ」


大知くんのインタビューが、縦書きって新鮮。



この雑誌の情報が出てから、どーしても、「スーパースターがやってきた」という言葉に違和感があって。


文中にも「スーパースター」について語られてるから、インタビューを終えてから、出てきた言葉じゃなくて、最初から「スーパースター」という言葉を軸にして、インタビューの構成を考えていたんだろうなぁ、と思います。


確かに、歌って踊って、作詞作曲もやったり、楽器も奏でちゃったり、

ライブの構成も考えたり・・・


でも、そこに、「スーパースター」って言葉を当てはめちゃうと、

なんか・・・とたんに薄っぺらいというか・・・ゴシップ的というか・・・


未だに「和製マイケル」って紹介されちゃうことも違和感ありまくりなんですけど、

(私はこれ、大地とジャクソン5のマイケルを重ね合わせての言葉だと思ってたので)


三浦大知は三浦大知であって、他の何者でもない。

飾る言葉はいらない。形容詞はいらない。

とにかく、ライブを観て!って思うんだけど、

うんでも・・・雑誌のインタビュー記事なんだから、そこに何かあてはまる言葉を、

軸となる言葉を掲げなきゃですもんね。


ひかりちゃんとの対談、もっと読みたかった~( ´艸`)