- ちょうつがい きいきい (怪談えほん5)/加門 七海
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図書館へ行き、家に帰って来てから、長男の選んだ本をよくよくみたら、またしてもあの、
「怪談えほんシリーズ」でした(;´▽`A``
絵が、おどろおどろしくて、
「悪い本」がトラウマになってしまった次男、大丈夫かな?って思ったら、
「これは大丈夫!」だって。
「いるの いないの」もそうだったけど、
おばけや幽霊がはっきり描かれているものは、恐くないみたい。
妖怪図鑑とか、世界のお化け、とかいう本も大好きで。
でも、「悪い本」は今でも引きずってて、
トイレも一人で行けなくなってしまったし、2階へも一人では行けないし、
夜は、リビングのはじっこにも行けなくなりました(;´▽`A``
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昔呼んだ記憶があり━━━。
改めて、村上春樹さんにより訳され出版されたようです。
無償の愛。
ここまで自分を犠牲にできるかな。
親だったら、子供の為にするかな。
私はダメだな。ライブのことになると、それしか考えられなっちゃって。
僕たちを置いて、ライブに行くの?と毎回毎回言われて。
はぁぁぁ。
ライブツアーが発表されて、行けるかどうかもきもきして、行けるようになって嬉しくて、
当日(数日前から)はまた子供に泣かれ、でもライブを楽しんで・・・
大知くんのパフォーマンスを観るのがすっごく楽しみなんだけど、
一つ終わると、また次、行けるか行けないかで悩んだり、
夫に言いだしたり、子供に言いだしたり・・・とツアー発表されるのが楽しみであり、苦しくもある。
まぁ、贅沢な悩みであるのだろうけれど。
